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絶対女王シフィオンテク、リベンジに燃えるジャバー、2023全豪オープンテニス女子出場選手リスト発表<SMASH>
シーズン最初のグランドスラム(四大大会)である全豪オープンは現地12月8日、2023年1月16日に開幕する本大会の男女シングルスのエントリーリスト(出場予定選手表)を発表した。 女子のリストの一番上に名を連ねるのは、イガ・シフィオンテク(ポーランド/世界ランキング1位)。...
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露で拘束の米女子バスケットボール選手“囚人交換”で解放 ロシア外務省
ロシアで収監されていたアメリカの女子プロバスケットボール選手が“囚人交換”で釈放されました。麻薬密輸などの罪に問われ懲役9年の判決を受けていたブリトニー・グライナー選手について、ロシア外務省は8日、アメリカとの間で“囚人交換”が行われたと発表しました。...
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ロシア、米バスケ選手釈放=囚人交換が成立
 【ワシントン時事】ロシアで麻薬密輸などの罪で実刑判決を受け、収監されていた米女子プロバスケットボールリーグ(WNBA)のブリトニー・グライナー選手が8日、釈放された。米ロ両国の囚人交換が成立した。ロシアのウクライナ侵攻を巡って米ロは激しく対立しているが、対話機運につながるかが今後の焦点となる。...
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 【ワシントン=田島大志】米露両政府は8日、ロシア入国時に大麻オイルを所持していたとして有罪判決を受けていた米女子プロバスケットボールのブリトニー・グライナー選手が解放されたと明らかにした。バイデン大統領は演説で「彼女は無事で帰国中だ。我々は長い間、この日を目指して努力してきた」と述べた。...
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中東の地で下克上=熱気違うモロッコ—W杯サッカー
 【ドーハ時事】サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会では、伏兵モロッコの躍進が話題を呼んでいる。過去最高だった1986年メキシコ大会での16強を上回り、アフリカ勢として4チーム目となる準々決勝進出。10日(日本時間11日未明)にポルトガルとぶつかる。 大会3カ月前の監督交代が分岐点となった。...
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「アトラスのライオン」が大物スペインを仕留めた…結束と個の能力がかみ合ったモロッコの快進撃
 サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)カタール大会は日本の敗退が決まった翌6日、決勝トーナメント1回戦の最終日が行われ、8強が出そろった。グループリーグF組で前回3位のベルギーを下すなど、首位突破を果たしたモロッコは、日本に次ぐ2位で勝ち抜いたスペインと対戦。延長戦を終えて0−0の後、PK戦を3...
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サッカーW杯開催国・カタールの気になる「ナイトライフ」
 サッカーワールドカップの開催地となっているカタール。中東屈指の新興国として注目される中、気になるのが「ナイトスポット」事情だろう。 現地で取材にあたっているジャーナリストが明かす。「現地に到着した特派記者が一様に気にしていたのが、アルコールの確保です(笑)。何しろ、現地への持ち込みはNG。ホテルの...
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「日本は見ているだけで楽しい」中東紙が森保ジャパンに賛辞を贈り、敗退の見解を綴る「それでも失意のどん底に突き落とされる」【W杯】
 現地時間12月5日、カタール・ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦で、日本代表はクロアチア代表と対戦。120分を消化して1−1と勝敗がつかず、PK戦(1-3)の末に敗れた。 この試合を見守っていたのが、カタールと同じ中東のアラブ首長国連邦(UAE)の日刊紙『Gulf News』だ。...
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日本サッカー協会、カタールサッカー協会との協定を更新…W杯開催中のドーハで調印
日本サッカー協会(JFA)は5日、カタールサッカー協会(QFA)とのパートナーシップ協定を更新したことを公式サイトで発表した。 JFAの公式サイトによる発表は、以下のとおり。「日本サッカー協会は11月30日(水)、カタールサッカー協会(QFA)とのパートナーシップ協定を更新しました。...
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ロシア産原油制裁、実効性に期待=松野官房長官「収入減につながる」
 松野博一官房長官は5日の記者会見で、ロシア産原油の取引価格上限を1バレル=60ドル(約8000円)とする欧州連合(EU)や先進7カ国(G7)などの追加制裁について、「本措置を直接導入しない国でもロシア産原油の価格引き下げ効果が生じ、ロシアのエネルギー収入を制限することにつながる」と述べ、実効性に期...
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