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野田秀樹、ISPAで「Distinguished Artist Award」を日本人として初受賞
野田秀樹が、舞台芸術分野における世界的な組織であるISPA(International Society for the Performing Arts)において、「Distinguished Artist Award」を日本人として初受賞した。この賞は、各国プロデューサーたちの推薦により選出され、舞...
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インド映画の“変化の時代”を描いた『エンドロールのつづき』パン・ナリン監督インタビュー
『エンドロールのつづき』ALL RIGHTS RESERVED ©2022. CHHELLO SHOW LLPインド版『ニュー・シネマ・パラダイス』の呼び声も高い、パン・ナリン監督作『エンドロールのつづき』。大ヒット映画『RRR』を抑えて、アカデミー国際長編映画賞のインド代表に選出された注...
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ロバがたどる放浪の旅 イエジー・スコリモフスキ監督7年ぶり最新作『EO イーオー』日本版ポスター解禁
第75回カンヌ国際映画祭にて審査員賞・作曲賞の2部門を受賞した、イエジー・スコリモフスキ監督の7年ぶりとなる最新作『EO イーオー』(5月5日公開)より、日本版ポスターが解禁された。 本作は、戦後のヨーロッパ映画界で最も評価の高い映画監督の一人とされるポーランド出身のイエジー・スコリモフスキの最新作...
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2023年 話題の展覧会をピックアップ①【西洋美術編】
海外からやってくる西洋美術の名品から、日本、東洋の古美術、そして現代美術にいたるまで、2023年もバラエティ豊かな展覧会が続々と開催されます。ここでは、今年注目すべき展覧会のなかから、「西洋美術」をテーマにした展覧会をピックアップして紹介します。※新型コロナウイルスの影響などにより、各展覧会の会期等...
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勝利の女神が微笑むのは!? ワールドカップ決勝に臨む指揮官のサブストーリー
ワールドカップも残すは決勝戦の1試合だけ。リオネル・メッシが悲願のワールドカップ初制覇を果たすのか? それともフランスが連覇を成し遂げるのか? それでは世界一のチームが決定する「アルゼンチンvsフランス」のワールドカップ決勝に臨む指揮官のサブストーリーを見てみよう。...
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興味深い“結びつき”…準決勝フランスvsモロッコの注目ポイントを紹介
佳境を迎えたワールドカップ。アルゼンチンが待つファイナルへと駒を進めるのは、前回王者フランスか、それともアフリカ勢として初のベスト4進出を果たしたモロッコか。15日の午前4時(日本時間)にキックオフする準決勝第2試合「フランスvsモロッコ」の興味深い“結びつき”を紹介しよう。...
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11月21日にFIFAワールドカップ(以下、W杯)が開催する。今回のW杯は初の冬季開催、初の中東開催となるカタール大会だが、そもそもW杯の歴史を紐解くと、初めての開催までには様々な障害があったことがわかる。知られざるW杯初開催にまつわるエピソードを紹介しよう。『サッカーはなぜ11人対11人で戦うのか...
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「夢の出来事だ」フランスの新星ウェンバンヤマが代表デビュー! “敵がためらう”20得点も「まだまだだったね」と余裕の表情<DUNKSHOOT>
今年10月、ラスベガスでのGリーグのイグナイトとの対戦で話題を振りまいたフランスの新星ヴィクター・ウェンバンヤマが、またしても注目を集めている。 この週末にかけてヨーロッパでは、来年8月に開催されるワールドカップへの出場権をかけたグループ予選が行なわれ、 グループKに属するフランスは、敵地でリトアニ...
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全国旅行支援が始まり、高まる旅行熱。季節の絶景や話題のテーマパークなど、目的はそれぞれだが、訪れてみたいスポットとして「廃墟」がにわかに注目を浴びている。長年廃墟を撮り続け、ドローンによる空撮や、長秒露光による星景など、廃墟の新しい魅力を発信する啝(わ)氏の写真集『廃墟幻想』より、その魅力をお伝えす...
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約250点の作品でオペラ座と諸芸術との多様なつながりを紹介『パリ・オペラ座−響き合う芸術の殿堂』11月5日より開催
フランスを代表する歌劇場、パリ・オペラ座。そのオペラ座の17世紀から現在にいたる歴史をたどる興味深い展覧会が、東京・八重洲のアーティゾン美術館で、11月5日(土)から2023年2月5日(日)まで開催される。美術ファンには、印象派の画家ドガによるバレエをテーマとした作品の舞台としても馴染み深いパリ・オ...
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