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イギリスがロシアに対抗するため日英同盟を結んだ理由
日本が日露戦争に勝利した要因のひとつに「日英同盟」の存在がある。1902年当時、強国イギリスとの同盟締結の背景には、中国大陸で起きた義和団事件での日本軍の振る舞いが関係していたという。しかし、イギリスも日本との友好のために同盟を結んだわけではない。...
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エリザベス英女王の国葬が「弔問外交」の場に…先行される岸田首相もくろみ外れ大誤算
(「世界で最も有名な女性」/(C)ロイター) 岸田首相がもくろむ「弔問外交」のお株を奪われそうな展開だ。英国のエリザベス女王(享年96)が8日(現地時間)に逝去。世界中から弔意が寄せられている。英メディアによると、女王の国葬は2週間以内に営まれる見通しだという。英君主として最長の70年にわたる在位期...
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【西野朗の独占告白】消極的な賭けの話題になると、表情が一気に曇り…。「自分は許しがたいと思っている」
 史上初めて11月と秋開催となったカタール・ワールドカップでグループリーグを勝ち抜くために、西野朗・日本代表前監督(67歳)は、「1より3より2が大事」と試合順を示し、2試合目のコスタリカからの勝点3を、トーナメント進出への絶対条件にあげる。...
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英ジョンソン首相辞任の予兆を感じていたかのような「露メドベージェフ元大統領のSNS投稿」
青山学院大学客員教授でジャーナリストの峯村健司が7月8日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。英ジョンソン首相の辞意表明について解説した。2022年7月7日、ロンドンの首相官邸前で辞意を表明するジョンソン英首相(イギリス・ロンドン) AFP=時事 写真提供:時事通信英ジョンソン...
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「路上でお酒を飲むために生きている!」イングランドのファンにとってカタールW杯が不評な理由【英国人記者コラム】
 カタール・ワールドカップ(W杯)のドロー結果を、日本の読者はどう受け止めたんだろう。 それにしても、日本は大変なグループを引き当てたね。スペインとドイツと一緒になるなんて、あまりに無慈悲な組分けと言わざるを得ないだろう。  優勝を狙うスペインとドイツに対して勝機はあるんだろうか。...
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破壊工作の工作員候補としてKGBがリクルートしたい人材とは?
ロシアによるウクライナ侵攻のニュースで、改めて注目されたのがプーチン大統領が元KGBの諜報員だったという経歴だ。現在、ロシアとNATO諸国が衝突する危険性もあるが、20世紀の最重要史料のひとつ「ミトロヒン文書」から、評論家・江崎道朗氏の調査担当を務める山内智恵子氏が、ソ連時代のKGBが立てていた破壊...
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ロシアとウクライナの戦いは「2〜3年続く」その理由
地政学・戦略学者の奥山真司が5月31日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナ情勢の今後について解説した。対ドイツ戦勝記念日の式典に出席したロシアのプーチン大統領(中央)=2022年5月9日、モスクワ(タス=共同) 写真提供:共同通信社ロシアの外相がプーチン大統領の病気...
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岸田総理が東南アジアと欧州の両方を歴訪した「もう1つの理由」
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が5月6日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ロンドンで行われた日英首脳会談について解説した。2022年5月4日、記者の質問に答える岸田総理〜出典:首相官邸ホームページ(https://www.kantei.go.jp/jp/101_kish...
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ロシア軍に破壊された世界最大の輸送機「ムリーヤ」が航空業界に与えた影響
航空・旅行アナリストの鳥海高太朗氏が5月2日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ロシア軍によって破壊されたウクライナの航空輸送機「ムリーヤ」が航空業界に与えた影響について解説した。【世界最大の貨物機アントノフAn225ムリーヤ】 ドイツ西部ラウツェンハウゼンのフランクフルト・...
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ウクライナ情勢をめぐり、ロシアが取る「3つの可能性」
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(2月1日放送)に経済アナリストのジョセフ・クラフトが出演。イギリスのジョンソン首相が来日を取りやめたというニュースについて解説した。2021年12月21日、ロシア国防省幹部の会合で話すプーチン大統領(タス=共同) 写真提供:共同通信社イギリスのジョ...
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