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逆転勝利で「日本ショック」!...「死の組」はもはや「死語」! 大興奮のカタールW杯、日本はどう見られている?...海外報道を追ってみた(井津川倫子)
サッカーのワールドカップ(W杯)がカタールで開幕し、グループリーグの試合が始まりました。初戦のドイツ戦で劇的な勝利を収めたグループEの日本は、決勝トーナメント進出を目指して、残り2国(コスタリカ、スペイン)と闘います。...
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”シティ・ポップ”の世界のトレンド化と新たなジャンル”アジアン・ポップ”【後編】
”シティ・ポップ”の世界のトレンド化と新たなジャンル”アジアン・ポップ”【後編】 ここ数年、全世界で注目を集める日本のシティ・ポップ。...
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「路上でお酒を飲むために生きている!」イングランドのファンにとってカタールW杯が不評な理由【英国人記者コラム】
 カタール・ワールドカップ(W杯)のドロー結果を、日本の読者はどう受け止めたんだろう。 それにしても、日本は大変なグループを引き当てたね。スペインとドイツと一緒になるなんて、あまりに無慈悲な組分けと言わざるを得ないだろう。  優勝を狙うスペインとドイツに対して勝機はあるんだろうか。...
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破壊工作の工作員候補としてKGBがリクルートしたい人材とは?
ロシアによるウクライナ侵攻のニュースで、改めて注目されたのがプーチン大統領が元KGBの諜報員だったという経歴だ。現在、ロシアとNATO諸国が衝突する危険性もあるが、20世紀の最重要史料のひとつ「ミトロヒン文書」から、評論家・江崎道朗氏の調査担当を務める山内智恵子氏が、ソ連時代のKGBが立てていた破壊...
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 いよいよ東京オリンピックが開幕。21日から女子サッカー、22日から男子サッカーの競技がスタートする。本稿では、熱戦を伝える記事を一覧で随時紹介していく。※新規記事を随時更新【グループステージ・男子】「無観客で失われたものは?」海外記者からの問いに森保監督が本音「もう遅いですけど…」「...
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二枚看板のホットラインが機能! 絶好調の久保&堂安は日本をメダルへと牽引できるか?【東京五輪】
 2012年のロンドン・オリンピック準決勝でも1-3で苦杯を喫している苦手のメキシコ。2020年11月のA代表の親善試合(グラーツ)もそうだったが、日本の前に毎回のように立ちはだかってきた難敵だ。 その相手に対し、U-24日本代表は粘り強く戦い、2-1で勝利。2連勝でA組トップに立った。...
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「真のサムライ」「東側のチームは戦術的に優れている」電光石火の“2失点”にメキシコ・メディアは日本称賛!
 日本は7月25日、東京五輪グループステージ第2戦で、メキシコと埼玉スタジアムで対戦。開始6分で堂安律の右サイドからのクロスに、久保建英が左足で合わせ先制点を奪うと、12分にもPKで堂安が追加点を挙げ、リードをあっという間に2点に広げる。 しかし、以降は反撃に出たメキシコに押し込まれ、守備の時間が多...
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【関塚隆の目】強敵メキシコをテンポで上回った序盤の戦いは素晴らしい。一方でふたつの課題も…【東京五輪】
 メキシコ戦は濃い内容だったし、日本がメダルを狙えるチームだと改めて証明できた試合だった。 とりわけ立ち上がりは非常に良いパフォーマンスだった。開始早々にいきなりピンチを迎えたとはいえ、攻守においてテンポで上回り、相手の守備組織が整う前に、幾度となく仕掛けてゴールにつなげた。 先制点のシーンは素晴ら...
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「日本はサッカーが上手なチーム」メキシコ代表FWが五輪&日本戦への熱い思いを明かす! 「素晴らしい試合になるはずだ」
 7月25日、東京五輪の男子サッカー第2戦が行なわれる。U-24日本代表は、U-24メキシコ代表と対戦する。 初戦でフランスを4-1で撃破したメキシコ代表のFWアレクシス・ベガは国際サッカー連盟(FIFA)のインタビューに応じ、オリンピックに懸ける思いを語っている。「初戦に勝利したことで、安心してい...
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【グループA第2節展望】守備安定のメキシコを日本はどう崩す? フランスは南ア戦で“チーム”になれるか
▼フランス×南アフリカ(7月25日/17:00キックオフ@埼玉スタジアム2002) ともに絶対負けられない試合となる。メキシコに1-4で完敗したフランスだが、攻撃の組み立て自体はそれほど悪くはなかった。ただ急増チーム感が否めず、ディテールの連係面では固定的なメンバーで継続的にチームを作っ...
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