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タイガース野手の“走塁妨害”が物議!ヘッドスライディングを足で阻止する危険行為に怒りの声「許されるものではない」
メジャーリーグで起きた“走塁妨害”が、波紋を呼んでいる。 現地時間8月12日のシカゴ・ホワイトソックス対デトロイト・タイガース戦だ。スコアボードに0が並ぶ6回裏。先頭打者ルイス・ロバート(ホワイトソックス)がショートへの内野安打で出塁した。...
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【トレード・デッドライン総まとめ|ア・リーグ】大谷翔平を逃したヤンキースは投打にバランスの取れた補強を展開! マリナーズは大物先発投手の獲得に成功 <SLUGGER>
現地8月2日、メジャーリーグはトレード・デッドラインを迎え、例年通り、締め切り直前になって数々の大物が動く激しい1日となった。果たしてどの選手がどのチームへ移籍したのか、主な動きをまとめていこう。...
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「戦力充実度」と「財政余裕度」から診断! 23年オフのFA市場で大谷翔平と最もマッチするチームは?【ア・リーグ編】<SLUGGER>
2023年シーズン終了後にFAとなる大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)。その頃、彼に最もフィットする球団は果たしてどこなのか? 主力選手との契約内容や若手の育成状況、そして何より「24年以降に勝てるかどうか」。さまざまな要素から大谷との「マッチ度」を検証する。※SLUGGER2022年3月号の企...
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【メジャーリーグMVPの歴史と変遷:前編】「2度受賞禁止」に「野手優先」……評価基準に対するこれまでの試行錯誤の数々<SLUGGER>
2021年のア・リーグMVPは大谷翔平(エンジェルス)で決まり。投票結果が発表されるのは現地時間11月18日だが、すでにそのような意見が大勢を占めている。 投打二刀流をハイレベルで実現するという、過去100年間で誰も見たことがなかった偉業は、それほどまでに強い印象を与えたのだ。...
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MLBの新人王争いもいよいよ大詰め!2人に絞られたナ・リーグ。一方でア・リーグは混戦模様<SLUGGER>
2021年のレギュラーシーズンも、大詰めを迎えようとしている。各アウォードの行方も気になるところだ。とりわけ受賞チャンスが1度しかない新人王は注目している。サービスタイム45日、130打数、50イニングのどれか一つでも超えると、翌年から対象ではなくなるからだ。 ナ・リーグの新人王は、トレバー・ロジャ...
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MLB注目のトレード候補5選——サイ・ヤング賞3度の大エースとメジャー屈指の遊撃手をヤンキースが両取り?16年MVP三塁手はどこへ……<SLUGGER>
MLBのトレード期限は7月30日。まだ先だが、早くもいろいろと噂が飛び交っている。果たして今季は誰が移籍するのか? 今回は注目のトレード候補選手たちを紹介しよう。▼マックス・シャーザー(ナショナルズ) 現役最多3度のサイ・ヤング賞を受賞している大エース。今季で36歳になるがまだその実力に衰えはなく、...
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メジャーのゴールドグラブ発表! マエケン&秋山はイチロー以来の受賞を逃す
現地時間3日、メジャーは守備で輝きを放った選手を称えるゴールドグラブ賞を発表した。日本人ではア・リーグ投手部門で前田健太(ツインズ)、ナ・リーグ左翼手部門で秋山翔吾(レッズ)がノミネートされていたものの、10年連続で同賞に輝いていたイチロー以来の受賞とはならなかった。...
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マエケン、秋山がゴールドグラブ最終候補入りも…“不可解”すぎる選出に批判殺到
現地時間22日、守備のベストナインとも呼べるゴールドグラブの今季候補者が、主催のローリングス社より発表。各リーグ各ポジション3名(ア・リーグ二塁手のみ4名)の最終候補が公表された形となり、日本勢からア・リーグ投手部門でツインズの前田健太が、ナ・リーグ左翼手部門でレッズの秋山翔吾がノミネートされた。...
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MLB.comが2000年代の新人王を格付け。「野球選手という枠を超えた存在」イチローと、大谷はトップ10入りの快挙!
2000年代以降の各アウォード受賞者を「格付け」するMLB.comの人気企画。4月24日(現地時間)には「新人王」部門が発表され、イチローと大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)がトップ10に入る“快挙”を成し遂げた。...
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