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「まさに光り輝いていた」と再敬礼! MLB公式が上原浩治を「PSでベストパフォーマンスをした選手」に選出
かつて巨人やボストン・レッドソックスなどで活躍し、現在は野球解説者を務める上原浩治氏。不動のクローザーとして世界一に貢献した2013年の“驚異的なパフォーマンス”が、ふたたび脚光を集めている。【動画】米メディアも鮮明に記憶!上原が世界一に輝いた瞬間をチェック 現地時間10月2...
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「記憶に残るフィナーレ」ロイヤルズが1イニング11得点の猛攻でマリナーズに大逆転勝利!ホーム最終戦を劇勝で飾る
カンザスシティ・ロイヤルズが歴史に残る大逆転勝利を演じた。 現地時間9月25日、本拠地コウフマン・スタジアムで迎えたシアトル・マリナーズ戦。5回にマリナーズが大量8点を奪い、6回表を終了した時点で2対11と9点リードしていたが、6回裏にロイヤルズが11点を奪い返すエキサイティングな展開に。...
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「オオタニのレーザー弾!」大谷の“爆速”31号2ランをMLB公式も絶賛!エンジェルス打線は「1イニングでサイクル安打」を達成
ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は現地時間9月5日、本拠地で行なわれているデトロイト・タイガース戦に「3番・DH」で先発出場。第2打席に31号ホームランを放った。 初回の第1打席には体勢を崩されながら“片手打ち”で二塁打を放った大谷は、二塁にマイク・トラウトを置いて3回1...
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スタントンの豪打炸裂! MLB球宴は怒涛の一発攻勢でア・リーグが勝利。大谷翔平はカーショウからの初ヒットで今季も見せ場
現地時間7月19日、ドジャー・スタジアムで行なわれたMLBのオールスターゲームは、アメリカン・リーグが、ナショナル・リーグを3対2で接戦を制した。 大都市ロサンゼルスでの開催とあって、試合前から例年以上の盛り上がりを見せた今季のオールスター。...
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「戦力充実度」と「財政余裕度」から診断! 23年オフのFA市場で大谷翔平と最もマッチするチームは?【ア・リーグ編】<SLUGGER>
2023年シーズン終了後にFAとなる大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)。その頃、彼に最もフィットする球団は果たしてどこなのか? 主力選手との契約内容や若手の育成状況、そして何より「24年以降に勝てるかどうか」。さまざまな要素から大谷との「マッチ度」を検証する。※SLUGGER2022年3月号の企...
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【MLB】FA補強中間評価を現地放送局が発表!1位は球界最強シャーザーを獲得したメッツ。大谷擁するエンジェルスは?
現地時間12月14日、米スポーツ放送局『ESPN』は「MLB各チームどのくらいFA補強で課題を改善したか」という独自ランキングを発表。選手会との新労使協定を巡る交渉に難航するMLBが現在全業務が凍結するなかで、全30球団のここまでの補強を評価した。 栄えある1位に位置付けられたのは、ニューヨーク・メ...
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日本からの“逆輸入リレー”もあるか! パドレスが阪神スアレスに続いて、鷹マルティネスも獲得合意へ
MLBのストーブリーグが活況を呈するなか、日本球界にも馴染みのある投手たちの移籍も続々と決まっている。現地時間12月1日には、サンディエゴ・パドレスが阪神タイガースに所属していたロベルト・スアレスを1年700万ドル(約7億9100万円)で獲得したと発表した。...
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【メジャーリーグMVPの歴史と変遷:前編】「2度受賞禁止」に「野手優先」……評価基準に対するこれまでの試行錯誤の数々<SLUGGER>
2021年のア・リーグMVPは大谷翔平(エンジェルス)で決まり。投票結果が発表されるのは現地時間11月18日だが、すでにそのような意見が大勢を占めている。 投打二刀流をハイレベルで実現するという、過去100年間で誰も見たことがなかった偉業は、それほどまでに強い印象を与えたのだ。...
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MLBの新人王争いもいよいよ大詰め!2人に絞られたナ・リーグ。一方でア・リーグは混戦模様<SLUGGER>
2021年のレギュラーシーズンも、大詰めを迎えようとしている。各アウォードの行方も気になるところだ。とりわけ受賞チャンスが1度しかない新人王は注目している。サービスタイム45日、130打数、50イニングのどれか一つでも超えると、翌年から対象ではなくなるからだ。 ナ・リーグの新人王は、トレバー・ロジャ...
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「俺たちの想像を超えてくる」37歳シャーザーが圧巻8回13K! 移籍後5勝無敗、防御率1.07で4度目CY賞に現実味
まさに“優勝請負人”と呼べる完璧な仕事ぶりだ。 ロサンゼルス・ドジャースのマックス・シャーザーは現地時間9月6日、敵地で行なわれたセントルイス・カーディナルス戦に先発すると、8回を投げて6安打1失点(自責0)、無四球13奪三振の好投で今季13勝目(4敗)をマーク。防御率は2....
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