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広がる言葉「マクロンする」…“理由もないのにすぐ電話おじさん”マクロンがゼレンスキーにここまで嫌われた理由
 いまウクライナに、「マクロンする」という言葉がある。「非常に心配している様子を見せ、自分がどれほど心配しているかをみんなに表明するが、何もしないこと」「無駄に意味のないことを言う」という意味だ。 ルモンド紙(22.6.16発信)によれば同じく「マクロンする」という言葉はロシアでも使われていて、こち...
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なぜ多くのロシア国民はプーチン大統領のウクライナ侵略を支持しているのか。神戸学院大学の岡部芳彦教授は「プーチンは、ロシアがナチスを倒したという『妄想の歴史観』に囚われている。普通の人々だったロシア国民も愛国教育やプロパガンダを信じ込み、熱心な愛国者に変わってしまった」という——。※本稿は、岡部芳彦『...
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張本智和、伊藤美誠らが出場 2022年世界卓球成都大会の出場国が発表
WTT(World Table Tennis)は22日、2022年9月末に開幕する世界卓球選手権成都大会の出場国を公開した。男女各40か国が出場2022年世界選手権成都大会は、男女各40か国が出場する国別の対抗戦となっている。22日に発表されたリストには、東京五輪で金メダルを獲得したホスト国の中国や...
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張本智和、伊藤美誠ら日本勢6選手が選出 WTTチャンピオン出場選手リストが公開
24日、WTT(World Table Tennis)は、史上初の開催となる「WTTチャンピオン」の出場選手男女各30名を発表した。日本からは6選手が参加「地上最強の32名が集う大会」というキャッチコピーの「WTTチャンピオン」は、男女各32名の選手がトーナメント方式で優勝を争う。...
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「ずっとロシアを撮ってきたけど『まさか』と」「いつもは怖いと感じないが、今回は…」不肖宮嶋61歳、なぜそれでも戦争を撮りに行くのか
 数々のスクープ写真で知られる報道カメラマンの宮嶋茂樹氏(61)こと不肖・宮嶋は、日本メディアのほとんどが現地入りを躊躇していた3月にウクライナ入りし、4月17日に出国するまで各地で取材を続けた。 5月中旬、不肖・宮嶋は再びウクライナへ。なぜ戦争のない国のカメラマンが戦争を撮りにいくのか。岡村靖幸氏...
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「ウクライナ軍の成功が戦争をより暴力的な方向に向かわせる」エマニュエル・トッドが語った“この戦争が長期化する”理由
「ウクライナ軍が軍事的に成功すればするほど、ロシア軍はより強い武器を用いることになり、戦闘はいっそう激化していきます。実際、その傾向がすでに見られます。」 いまだ戦火のやまぬロシアのウクライナ侵攻に対して、仏の歴史人口学者、エマニュエル・トッド氏は何を思うのか? トッド氏の新刊『 第三次世界大戦はも...
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「仏独伊」首脳が強調するウクライナ支援の先にある「ヨーロッパ大国の思惑」
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が6月17日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。フランス、ドイツ、イタリアの首脳によるキーウ訪問について解説した。...
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元公安警察官が語る「日本赤軍」極秘捜査 7人の国際指名手配犯は今どこにいるのか
 日本の公安警察は、アメリカのCIA(中央情報局)やFBI(連邦捜査局)のように華々しくドラマや映画に登場することもなく、その諜報活動は一般にはほとんど知られていない。警視庁に入庁以後、公安畑を十数年歩き、数年前に退職。昨年9月に『警視庁公安部外事課』(光文社)を出版した勝丸円覚氏に、元日本赤軍メン...
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米国で発売直後から大きな話題を呼び、中国・ドイツ・韓国・ブラジル・ロシア・ベトナム・ロシアなど世界各国にも広がった「学び直し本」の圧倒的ロングセラーシリーズ「Big Fat Notebook」の日本版が刊行された。本村凌二氏(東京大学名誉教授)「人間が経験できるのはせいぜい100年ぐらい。でも、人類...
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北朝鮮では今でも現役 ソ連初の可変翼戦闘機MiG-23「フロッガ—」初飛行-1967.6.10
実はアメリカも密かに飛ばしていました。F-14「トムキャット」とは似て非なる可変翼構造 1967(昭和42)年の6月10日、旧ソ連(現ロシア)が開発した戦闘機MiG-23が初飛行しました。なお、同機には北大西洋条約機構(NATO)が使用するコードネームとして、「フロッガー」という名が付けられていたこ...
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