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200年使われるかも!? 世界で愛用される重機関銃「ブローニングM2」は何がスゴイのか 誕生90年
2023年に誕生90年の節目を迎えたM2重機関銃。「12.7mm重機関銃」や「M2ブローニング」などの名前で知られるこの銃は、どのような要求で生まれ、メジャーになったのでしょうか。フランス軍の機関銃見てひらめいた! 陸上自衛隊の10式戦車を始めとして、90式戦車や16式機動戦闘車、さらには海上自衛隊...
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世界に8機だけの激レア機「KC-767」日伊が小松で初邂逅! アメリカはなぜ採用せず? きな臭い背景も
世界でも日本とイタリアしか導入していない激レア軍用機が、KC-767空中給油機です。アメリカ空軍も採用するだろうと目されていたものの、結果的にはナシになったとか。そんな希少機が日伊共同訓練で翼を並べるかもしれません。初来日のイタリア空中給油機 実はレアもの 2023年8月4日に航空自衛隊と共同訓練を...
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レッドの差し色が印象的。ブライトリング×デウス・エクス・マキナのスタイリッシュなクロノグラフ
手元が目立つこれからの季節。周囲と差をつけるなら、いつもよりちょっと個性的際立つルックスのクロノグラフを選んでみるというのもひとつの方法。例えばスイスの名門・Breitling(ブライトリング)が、過日フランス・ビアリッツで開催されたイベント“Wheels and Waves(ホイールス&ウェーブス...
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“セスナ機”を駆逐か? 新ジャンル機「LSA」規制緩和 定員も総重量も倍増へ 日本だけが蚊帳の外
約20年前から欧米を中心に世界中で使われるようになった軽量スポーツ機「LSA」。実績を積み重ねてきたことで、定員や積載量が緩和される見込みです。ただ、日本は相変わらず井の中の蛙とか。ますます世界から取り残されそうです。...
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オーストラリアで世界初公開!! AI無人戦闘機「MQ-28ゴーストバット」の実力
MQ-28ゴーストバットの外見は最近のステルス戦闘機のデザイントレンドを踏襲している。表面に凹凸のない細長くフラットな胴体、左右に突き出た主翼。...
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『トップガン マーヴェリック』の準主役 F/A-18戦闘機が生産終了へ
新規発注なければ3年弱でライン閉じるそう。既存機のアップグレード化は今後も実施 アメリカの航空機メーカー、ボーイングは2023年2月24日、同社が製造する戦闘機F/A-18「スーパーホーネット」に関して、2025年後半に生産ラインを閉じる予定であると明言しました。...
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プロペラ旅客機の名門ダグラス「DCシリーズ」で全ッ然売れなかった機種とは 超革新的な設計だったのに
アメリカの航空機メーカーであるダグラス社は、かつて名作レシプロ旅客機を数多く作ってきましたが、そのなかでも製造機数が著しく少なかったのが「DC-5」です。なぜマイナー機で、どのようなものだったのでしょうか。...
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旅行需要は戻るか 4年ぶり開催のツーリズムEXPOに各業界が“賭けた”ワケ しかし温度差も
旅行の祭典「ツーリズムEXPO」が開催されました。新型コロナの影響を脱しつつあるなか、これからの旅行需要の高まりを反映するかのように各方面から期待された展示会は、新機軸も多く盛り込まれました。コロナ禍の鬱憤を晴らす展示会に ここ数年間に渡り世界経済と日常生活に大きく影響を与えてきた「新型コロナ感染」...
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新たな超音速旅客機の「軍用機型」開発へ 使い道は? 空の“嫌がらせ”振り切るスピード
米スタートアップ企業が開発する超音速機が、軍事面でも活用されていく見込みです。そのスピード性能を活かせる場面とは、どのようなものでしょうか。さらに形が変わった新たな超音速機「オーバーチュア」 アメリカのスタートアップ企業ブーム・スーパーソニック(以下ブーム社)がファンボロー・エアショー2022にて、...
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エアバスの爆売れ空中給油機 何がいいのか? 米空軍も“今度は買う”になりそうな秘策も
ロッキード・マーチンがエアバスの空中給油機A330-200MRTTをアメリカ空軍へ新型空中給油機として提案しています。世界中でシェアを伸ばすA330-200MRTT、何がいいのでしょうか。...
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