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【藤田俊哉の目】ホテルに携帯やパスポートを忘れたりするお茶目な森保監督。真面目で勉強熱心な指揮官の名采配にただただ感服【W杯】
[カタール・ワールドカップ・グループステージ第1戦]日本 2−1 ドイツ/11月23日/ハリファ・インターナショナル・スタジアム「本当にドイツに勝ってしまった」「ああ、日本はここまで強くなったんだな」 ドイツ戦の逆転勝利によって溢れ出たアドレナリンを抑えながら、そんなことを思っていたのは私だけではな...
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野心が色濃く感じられたカナダ戦の45分間。高い領域を見据える久保建英に託されたタスク
 カタール・ワールドカップ(W杯)前最後のテストマッチとなった11月17日のカナダ戦。森保一監督は直近のリーグ戦に出ていた吉田麻也(シャルケ)や鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)、伊東純也(スタッド・ドゥ・ランス)ら主力級を温存させた。...
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 カタール・ワールドカップに挑む日本代表メンバーが11月1日、ついに発表された。本稿では、世界が注目する“4年に一度の祭典”に挑む森保ジャパンの全26選手の経歴やプレースタイルなどを一挙紹介。今回はGK&DF編だ。...
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ついに決定!森保ジャパンW杯メンバー26人を「市場価値」でランク化!“30億円超え”でトップに並ぶ2選手は?
 11月1日、カタール・ワールドカップ(W杯)に挑む日本代表のメンバー26人が発表された。 ここではこの26人の「市場価値」のランキングを作成した。基にしたのはドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』の「推定市場価格」だ。...
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南野拓実を2トップの一角に——新天地モナコで復調の兆しを見せる“10番”の最適解を見出したい
 2022年カタール・ワールドカップ(W杯)を2か月後に控える日本代表にとって、ドイツ・デュッセルドルフで9月19日から始まった合宿は事実上、最後の強化の場。23日のアメリカ戦、27日のエクアドル戦と、この2連戦を実りあるものにしなければ、本大会でドイツとスペインが同居するグループを突破するのは厳し...
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【E-1選手権への推薦状】その実力に疑いなし…E-1を足掛かりにカタールへの夢切符を掴め!
もちろんワールドカップは楽しみだが、J2も同じように楽しみだし、高校年代の試合も本当に楽しみだ。正直に告白してしまうと、ワールドカップだけが特別な舞台だというイメージは、自分の中にないかもしれない。だが、そんな私にも『ワールドカップに出場してほしい選手』は間違いなく存在する。...
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「今は進化か、停滞かの瀬戸際」 稲垣祥は”もがき時”の名古屋をどう統率するのか
マッシモ・フィッカデンディ監督体制3年目だった2021年は、明治安田生命J1リーグ5位、YBCルヴァンカップ優勝という大きな成果を残した名古屋グランパス。そのチームをさらに発展させるべく、2022年からは、ガンバ大阪で3冠、FC東京でもルヴァン杯優勝の経験を持つ長谷川健太監督が就任し、新シーズンを迎...
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国内組はわずか6人…最終予選メンバーに滑り込んだ谷口&山根の川崎勢に求められる役割は?
 1月17日から千葉・幕張で行なわれていた国内組のみの日本代表合宿が21日の流通経済大との練習試合で終了。相馬勇紀(名古屋)や武藤嘉紀(神戸)、上田綺世(鹿島)らが結果を残し、もうアピールを見せるなか、誰が生き残るか注目されていた。 迎えた22日午後の2022年カタール・ワールドカップ(W杯)アジア...
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東京五輪代表22人のW杯アジア最終予選でのリアルな戦力評価。欧州移籍を叶えた田中、三笘、林らの位置づけは…
 惜しくも4位に甘んじた東京五輪が終わり、選手たちは所属クラブに戻ってリスタートを切った。悲願だった53年ぶりのメダルは取れなかったものの、彼らには「東京経由カタール行き」という目標がまだ残されている。 9月から始まる2022年カタール・ワールドカップ アジア最終予選では、多くの選手がいわゆる&ld...
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【五輪後の日本代表スタメン&序列予測】興味が尽きない“Wトップ下”。人材不足の左SBの候補者は?
 今年9月にはカタール・ワールドカップ・アジア最終予選が始まる。東京五輪を終えたU-24世代との本格的な融合が進むなかで、A代表に組み込むべき人材は誰か。そしてスタメンの顔ぶれ、各ポジションの序列はどのようになるか。 五輪後の最終予選を見据え、森保ジャパンの新陣容について、河治良幸氏に予想してもらっ...
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