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 【日本ハム】昨季は新庄監督が「トライアウト」と位置付けて1年を戦ったが、今季は3月のオープン戦からスタメンを固定する方針。キャンプ初日から紅白戦を組んでメンバーを見極める。 最下位からの躍進には投打で底上げが必須。近藤が抜けた穴が大きい外野では、長打のある万波、今川が好機を生かせるか。投打二刀流の...
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ヤクルト3年目・オスナが来日 「いいスタートを切れるように調整する」
 ヤクルトは28日、ホセ・オスナ内野手が来日したことを発表した。 昨季は138試合に出場し、打率・272、20本塁打をマークし、チームのリーグ連覇に貢献したオスナは、「今年もスワローズでプレーできることをとてもうれしく思います。オフシーズン中にしっかりリフレッシュでき、今シーズンは良いスタートを切れ...
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【ヤクルト】オスナが来日「チームメートとの再会も楽しみに」
 ヤクルトは28日、ホセ・オスナ内野手が来日したと発表した。 3年契約の1年目となった昨季は、138試合に出場して打率2割7分2厘、20本塁打、74打点をマーク。リーグ連覇に貢献し、一塁手部門でベストナインを獲得。クライマックスシリーズ最終ステージではMVPにも選出された。...
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藤浪晋太郎メジャー移籍にSB孫正義氏が“介入”していた!? 狙うは「日米2球団経営」か
孫正義 (画像)glen photo / Shutterstock阪神からポスティングシステム(PS)を行使してメジャーリーグのアスレチックスと1年契約を結んだ藤浪晋太郎投手について、現地で「孫正義オーナー介入説」がささやかれている。...
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つば九郎 鳥だけに“大トリ”更改! 1年前のFA宣言に続いてドアラが代理人 報酬は…
 ヤクルトの超人気マスコット「つば九郎」が25日、自身のブログを更新。チームで唯一、年越しとなっていた2度目の契約更改交渉であっさり陥落し、めでたく2023年の契約を結んだことを報告した。...
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ヤクルト 春季キャンプの1、2軍振り分け発表 ドラ1吉村、5位北村は1軍 奥川、川端らが2軍スタート
 リーグ3連覇と日本一奪回を目指すヤクルトは20日、2月1日から始まる春季キャンプの1、2軍メンバー振り分けを発表。新人ではドラフト1位右腕の吉村貢司郎投手(25=東芝)と同5位・北村恵吾内野手(22=中大)が1軍に抜擢された。...
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江川卓氏、巨人編成に「ちょっとびっくり」「冒険だと思う」 外国人「大シャッフル」を分析
プロ野球巨人の元投手で野球解説者の江川卓氏(67)が2023年1月17日にユーチューブチャンネルを更新し、巨人の戦力補強を分析した。動画は「巨人の戦力補強は成功か失敗か!?」などのタイトルで公開された。■「ちょっとびっくりですね。...
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ソフトバンク、超大型補強も…常勝軍団の復活が“前途多難”と言えるこれだけの理由
■「4軍」設置も発表 例年以上に、動きの激しい今オフのストーブリーグ。中でも主役となっている球団はやはりソフトバンクではないだろうか。今年成績を落とした甲斐拓也に続く「二番手の捕手」として、フリーエージェント(以下FA)権を行使した嶺井博希を獲得すると、阪神でNPB通算16勝をマークしたガンケルとも...
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ヤクルトの超優良助っ人・オスナはいかにして日本野球に順応していったのか
 ホセ・オスナは努力の人であり、仲間思いの人間である。ベネズエラ出身の30歳は、アメリカではピッツバーグ・パイレーツ傘下のマイナー球団で8年。その後、メジャーに昇格すると控え選手として4年。そして昨年「異国であっても、レギュラー選手として野球ができるチャンス」と、迷うことなくヤクルト入りを決めた。...
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近藤健介「7年総額50億円」で浮き彫りになった大型契約の“問題点”
■日本球界トップ 8人の選手がフリー・エージェント(以下FA)権を行使した今年のプロ野球。最終的に5人の選手が移籍することになりそうだが(※12月14日現在、千賀滉大のみ正式発表はなし)、なかでも大きな話題となったのが、日本ハムからソフトバンクへの移籍が決まった近藤健介だ。...
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