本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



大谷翔平vsトラウトは実現可能!?米老舗誌がWBC“ドリーム対決”を大予想!佐々木朗希の相手にはMLB新人王の名も
野球の世界一を決めるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が3月8日から、いよいよ開幕する。 3大会ぶりの世界一を目指す侍ジャパンは今大会、大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)、ダルビッシュ有(サンディエゴ・パドレス)、鈴木誠也(シカゴ・カブス)といったメジャー組を招集。...
別窓で開く

浜田雅功のツッコミに野球ファン猛クレーム! 肩を軽く叩いただけで…
浜田雅功 (C)まいじつ 『ダウンタウン』の浜田雅功が2月5日放送の『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)に出演。ロケで共演した超有名野球選手を手で物理的にたたく、往年のツッコミ芸を見せた。これにクレーマーが噛みついている。東京ヤクルトスワローズの青木宣親、村上宗隆両選手が大手家電量販店『ビックカ...
別窓で開く

「もっと目立って」ヤクルト高津監督がドラ1吉村貢司郎に注文!伸びのあるストレートには「練習を重ねればもっとできる」と称賛
ヤクルト期待のドラフト1位右腕が熱投を見せた。 沖縄県浦添市のANA BALL PARK浦添で春季キャンプ3日目を迎えたセ・リーグ覇者。この日のブルペンには、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表に選出された高橋奎二が入った。...
別窓で開く

大阪・堺市の「堺ビッグボーイズ」は、革新的な少年野球チームだ。ライターの広尾晃さんは「保護者にお茶当番などの負担を求めることはなく、プロとして野球指導というサービスを提供している。そして、試合に勝つことより、野球を好きになってもらうことを目標にしている。ほかの少年野球チームが見習うべき点は多い」とい...
別窓で開く

視聴者数は驚異の392万人。いったいなぜ独立リーグの「日本一決定戦」が注目を集めたのか? 人気沸騰の舞台裏
佐々木朗希(ロッテ)の完全試合や、村上宗隆(ヤクルト)の56号&三冠王など、歴史的記録が飛び出した2022年プロ野球。セパともに昨季のリーグ覇者であるヤクルトとオリックスが今年も日本シリーズで相まみえるが、パ・リーグの優勝争いが混沌を極めていた9月30日にも、“日本一”を決め...
別窓で開く

ヤクルト連覇を手繰り寄せた「記憶に残る5試合」。開幕戦の大逆転勝利、高津監督の“哲学”が見えた一戦、大ベテランの奮闘<SLUGGER>
ヤクルトが球団史上2度目のセ・リーグ連覇を飾った。143試合それぞれに思いはあるが、その中でも「記憶に残る5試合」をピックアップ。節目の試合なのか、それとも偉大な記録が生まれた試合を取り上げるのか——2016年から神宮球場でのヤクルト戦を全試合観戦している筆者が、迷いに迷って選んだのがこの5試合だっ...
別窓で開く

FA“超目玉”の楽天・浅村栄斗を獲得すべき球団はここだ!ポジション、攻撃力、資金および熱意の3点から識者が徹底解説
楽天の浅村栄斗がFA権を取得した。今季も27本塁打、83打点はいずれもリーグ2位(9月20日現在)と、二塁手としては規格外の打撃は健在。来季32歳とまだ第一線で働ける年齢だが、年俸が推定5億円という金銭面で及び腰になる球団も少なくなさそうだ。浅村を獲得すべき球団、最もフィットする球団はどこか。...
別窓で開く

神宮で虎党もどよめく圧巻弾! プロ第1号を放った阪神・西純矢が見せつけた“元本塁打王”のポテンシャル
心地よい風が吹く神宮で逸材が強烈な一打を見せつけた。 5月18日、明治神宮球場で行なわれているヤクルト戦で、阪神の先発右腕・西純矢がプロ第1号となる2ラン本塁打をマークしたのだ。【動画】打った瞬間にそれと分かる圧巻弾! 150キロを打ち砕いた西純矢のプロ第1号アーチをチェック この試合で今季2度目の...
別窓で開く

元ヤクルト・風張蓮も米国へ“輩出”。「アジアンブリーズ」が提供する、アメリカ球界への新たな『移籍』の形
MLBのロックアウトが明け、広島からポスティングシステムで移籍を目指す鈴木誠也の動向が注目される一方、いち早く渡米し、アメリカ球界から這い上がろうとしている日本人選手たちがいる。 とりわけ興味深い選択をしたのが、昨季限りでDeNAを契約満了となった右腕投手・風張蓮だ。社会人野球やメキシコのプロ球団か...
別窓で開く

話題にならない正力松太郎賞が真の「球界で最も名誉ある賞」になるために【豊浦彰太郎のベースボール一刀両断!】<SLUGGER>
12月7日、2021年の正力松太郎賞が発表された。日本一に輝いたヤクルトの高津臣吾監督が選出されたが、ニュースへの露出は大谷翔平(エンジェルス)の特別賞選出の方がはるかに大きかった印象がある。 もちろん今年の大谷を上回る話題など、野球界の枠を超えても極めて稀なのだが、正力賞本体の報道量の少なさと同じ...
別窓で開く


<前へ12次へ>