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ソニー×ホンダのEVは世界で戦える? 値段は1千万円になるとの情報も
 ようやくというべきか、日本を代表する二大メーカーが電気自動車(EV)に本腰を入れることになった。ソニーとホンダによる合弁のEVメーカー「ソニー・ホンダモビリティ」(以下ソニー・ホンダ社)の設立発表会が開かれたのは10月13日。それによると、ソニー・ホンダ社がホンダに委託して、米オハイオ州の工場でE...
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「ソニー・ホンダモビリティ」はどんなEVを出すのか?
ソニー・ホンダモビリティの水野泰秀代表取締役会長兼CEO(右)と川西泉代表取締役社長兼COO(左)10月13日、ホンダはソニーとEVの開発と販売を手がける新会社を設立し、2025年に最初のモデルの販売を始めると発表した。その狙いはどこにあるのか? 記者会見を取材した山本シンヤ氏に聞いた。...
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注目経営者の動向から見通す2023年の中国EV車市場、許家印、雷軍、李一男の戦略とは
中国では自動運転時代を見据えた新エネルギー車(ほぼEV車)の開発、新発売、シェア争いなどのニュースが引きも切らない。テスラと比亜迪(BYD)が第一グループを形成し、国有、民営の従来型自動車メーカー、新たに設立された「造車新勢力」、異業種からの新規参入組と主に4つのグループがあり、それらの動向が逐一報...
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■本格始動するソニー&ホンダの強力タッグ ソニーグループ(ソニーG)とホンダが電気自動車(EV)事業を共同で展開する新会社「ソニー・ホンダモビリティ(SHM)」を9月28日付で設立し、10月13日に初の記者会見を行った。新会社は両社が折半で出資しており、会見にはホンダから新会社に参画した水野泰秀会長...
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「革新」はあるのか?期待外れに終わってほしくないソニー・ホンダモビリティ 新型BEVを共同開発、2025年に先行受注開始
(桃田 健史:自動車ジャーナリスト) ソニーグループ(以下「ソニー」)と本田技研工業(以下「ホンダ」)の共同出資会社、ソニー・ホンダモビリティの設立発表会見が10月13日、都内で行われた。 会見には多くの記者や在京テレビ局クルーが集まり、その模様はYouTubeでも一般向けにライブ配信されたが、筆者...
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新型スクーターを実証実験で短期リース、ソニーと協業!! 実は老舗(!)。ヤマハの「EV戦略」に迫る
ヤマハが二輪EVや、ソニーと共同開発したエンターテインメント車両を矢継ぎ早に披露。その背景には何が? 徹底試乗したモーターサイクルジャーナリストの青木タカオ氏が解説する。* * *■ソニーと協業した四輪の自動運転EV——今年はニッポンEV元年と呼ばれ、国産自動車メーカーから続々と新型EVが登場してい...
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ホンダは、米国のGMと韓国のLGグループとアライアンスを組んで、「100年に1度」と呼ばれる自動車産業の大変革に対応しようとしている。背景にある「CASE」のインパクトは大きい。バッテリー調達能力の向上、自動運転技術などソフトウエア開発力の強化、搭載点数の増える車載用の半導体開発のために、世界の大手...
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ソニーEVを先取り? ヤマハ共同開発の“エンタメ低速モビリティ”沖縄で体験
ヤマハ発動機が50年近い販売実績のあるゴルフカートの技術を発展させ、自動運転もできる「グリーンスローモビリティ」の実用化を加速させています。観光客を集める沖縄・北谷では、ソニーと共同開発したエンタテインメント車両も登場しました。...
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日本のニーズに対応!モトローラの最新SIMフリースマホを使ってみた!
モトローラ・モビリティ・ジャパンが6月3日に、スマートフォンの新機種2モデルを発売しました。ミッドレンジの「moto g52j 5G」とハイスペックの「motorola edge30 PRO」です。どちらも、従来モトローラが日本でリリースしてきた機種とはちょっと異なり、日本市場に対して「本気を出して...
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新会社は「ソニー・ホンダモビリティ」 EV販売とサービスの合弁会社が具体化
どんな事業になっていくでしょうか。ソニーとホンダの新会社、具体に ソニーグループとホンダは2022年6月16日(木)、EV(電気自動車)の販売とモビリティ向けサービスを展開する新会社の設立に関して合弁契約書を締結したと発表しました。3月の提携合意から、より具体化した形です。 新会社は「ソニー・ホンダ...
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