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桐島洋子さん、最初で最後の本格自叙伝。80年以上貫いた生き方とは
 大胆な生き方で女性たちから絶大な人気を集めてきた、フリージャーナリスト・エッセイストの桐島洋子さん。桐島さんの半生のすべてが一冊の本になった。『ペガサスの記憶』(小学館)だ。 本書は、もとは桐島さん自身が綴る雑誌連載だったが、認知症の悪化で執筆を中断していた。それから5年後、桐島さんが女手一つで育...
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近鉄が開発「二刀流集電」実は歴史アリ 過去方式とどう違う? 実用化で各地へ広がる“直通”可能性
近鉄が第三軌条と架線の両方から集電できる装置を開発し、これまで不可能だった路線間の直通を実現させようとしています。異なる集電方式への対処は、実は昔から行われてきました。しかし今回は何が違うのでしょうか。新技術は集電靴「格納」装置 鉄道路線の「集電方式の違い」を乗り越えて、今までは不可能だった直通運転...
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いしだ壱成は「残念なおじさん」じゃない、若者に伝えたい“超オサレなカリスマ”だった全盛期
若かりし頃のいしだ壱成 離婚騒動や植毛告白など、いしだ壱成が何かと話題だ。そんな彼を“残念なおじさん”と見ている若い人も多いかもしれないが、40代以上の人はみな、心の奥底で思っている。「昔の壱成は間違いなく大スターだった」とーー。コラムニスト・吉田潮さんが綴る。...
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けさ(10月28日)の新聞に掲載された週刊新潮、週刊文春、女性セブンの広告を小室眞子さんが見たら、小室圭と一緒に命がけで臨んだ記者会見は、事態を鎮静化させるどころか、火に油を注いでしまったと臍をかんでいることだろう。私が見たのは朝日新聞だが、3誌とも丸ごと小室眞子・圭批判のようである。...
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