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【レジェンドの素顔9】ミスもするがエースも取る。テニス界に変化をもたらした男、ジミー・コナーズ│前編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。今回からはジミー・コナーズを取り上げる。 オーソドックステニスの模範とまで言われたケン・ローズウォールを完全に打ち破ることで、ジミー・コナーズは、スピードテニスの時代をもたらした。...
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「まったくのお笑い草だ」“ジョコビッチ騒動”にマッケンローが喝!豪政府の対応を非難「ああいった終わり方は悲しい」
現地時間1月16日に行なわれた最終審理で敗訴となり、4連覇のかかる全豪オープンへ出場が叶わなったノバク・ジョコビッチ(セルビア)。オーストラリアへの入国3年間禁止で今後も出場できない可能性が浮上するなど、大会初日が幕を開けた現在もその波紋は収まりそうにない。...
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【レジェンドの素顔10】ジミー・コナーズと母親の異様な親子関係がもたらした光と影│後編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。前回に引き続き、ジミー・コナーズを取り上げよう。 ジミーは教育熱心な母親グロリアの支えもあり、テニスの才能を開花させ始めた。一方、グロリアの過剰なジミーへの干渉は彼の人生にどのような影響を与えたのか、詳しく見て...
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「目立った変化をもたらせていない」パトリック・マッケンローが台頭する若手に厳しい評価<SMASH>
世界ランク2位のダニール・メドベージェフ(ロシア/25歳)や同3位のアレクサンダー・ズべレフ(ドイツ/24歳)など、ここ数年は有望な若手が台頭している男子テニス界。だが、往年のレジェンドとして知られるジョン・マッケンロー氏の実弟であるパトリック・マッケンロー氏はアメリカの「ニューヨークタイムズ」紙の...
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「四大大会で20回優勝はできないかもしれないけど」次期No.1候補メドベージェフが予想するビッグ3後のテニス界<SMASH>
現地11月21日に行なわれた男子テニスツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」シングルス決勝でアレクサンダー・ズべレフ(ドイツ/世界ランク3位)に敗れ、ダニール・メドベージェフ(ロシア/2位)は準優勝で今シーズンを締めくくった。 そんなロシアの俊英が、試合後の記者会見で「ビッグ3(フェデラー、...
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「テニス人気は底を突くかも」ビッグ3引退後のテニス界はどうなる?全仏OPディレクターの予想には希望的観測も<SMASH>
デビスカップフランス代表の元キャプテンで、全仏オープンの大会ディレクターを務める、ギー・フォルジェ氏がスイスのラジオ番組『Infrarouge』に出演。そのなかでビッグ3(フェデラー・ナダル・ジョコビッチ)引退後のテニス界の将来について語った。 約15年以上にわたって世界のトップに君臨し、テニス界を...
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ヴィゴ・モーテンセン初監督 父子50年の物語『フォーリング』日本公開決定
俳優のヴィゴ・モーテンセンの初監督作『FALLING(原題)』が、邦題を『フォーリング 50年間の想い出』として11月12日より公開されることが決定。父と息子が50年間の中で共に過ごした場面の数々を切り取ったポスタービジュアルが解禁された。 本作は、パイロットの主人公が、認知症を抱える父との再会をき...
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【レジェンドの素顔9】トップ3から陥落し、全米OPで3回戦負けを喫したコナーズの決意│後編<SMASH>
大一番におけるスーパースターたちの大胆さや小心をのぞいていくシリーズ「レジェンドの素顔」。前回に引き続き、ジミー・コナーズを取り上げよう。 1974年、コナーズは全豪、ウインブルドン、全米を制したうえに、20大会で16回の優勝を達成、一躍テニス界の寵児となった。圧倒的な強さだけでなく、常にフルスイン...
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【伊達公子】ウインブルドンの注目はフェデラー。大坂なおみはビッグ3のようになれるのか?<SMASH>
6月28日からウインブルドンが開幕します。今大会の注目はやはりフェデラーでしょう。世界中が活躍を願っているのではないでしょうか。テニスが芝に合っているのは自他ともに認めるところで、もう1度優勝する可能性があるとすれば、やはりウインブルドンです。 ただ、現実は厳しいと思います。体力的にも簡単ではありま...
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女子のみならず“テニス界最強”と評されたエナンの片手バック。その振り切りはスゴイの一言!【レジェンドFILE40】<SMASH>
キム・クリステルスが最強のフォアハンドの持ち主なら、ジュスティーヌ・エナンは最強のバックハンドの持ち主だった。小柄な身体ながら通算117週ナンバー1に君臨したのがエナン。これは歴代7番目の記録となる。 片手バックのトップスピンをこれほど豪快に叩けた選手は、女子テニスの歴史上初めてだったと言って過言で...
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