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2022年上半期(1月〜6月)にプレジデントオンラインで配信した人気記事から、いま読み直したい「編集部セレクション」をお届けします——。(初公開日:2022年3月16日)ロシアのプーチン大統領を説得できる政治家はいないのだろうか。国内では27回の首脳会談を重ねた安倍晋三元首相を特使に推す声がある。ジ...
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ロシア製ミサイル着弾のポーランド 反撃すれば欧州全体に広がる恐れも
ジャーナリストの佐々木俊尚が11月16日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ロシア製のミサイルがポーランドに着弾し、2人が死亡したという発表について解説した。...
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2014年の時点で日本でもロシアによる情報戦は始まっていた!?
2022年2月にロシアによるウクライナ侵攻が始まって以来、日本国内でも連日その状況が報道されている。ロシアとウクライナの戦争は、いまだに終わりが見えないが、ウクライナという国そのものについても、現在でも日本の多くの人々に知られているとは言い難い状況であることも事実だ。...
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サハリン1はなぜ日本に不可欠なのか
 ロシアのプーチン大統領は10月7日、極東の資源開発プロジェクト「サハリン1」について、新たに設立する会社に事業をすべて移管する旨の大統領令に署名した。 サハリン1事業には、米エクソンモービルが30%、日本のサハリン石油ガス開発が30%、ロシア国営石油会社ロスネフチが20%、インドの石油天然ガス公社...
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とりあえず「注視する」と言っているだけの岸田政権 エネルギー問題の解決に向け「足りないこと」
前日本銀行政策委員会審議委員でPwCコンサルティング合同会社チーフエコノミストの片岡剛士が10月10日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本のエネルギー問題解決に向けた岸田政権の課題について解説した。...
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“仲良し”トランプ元大統領も不参加…国葬で露呈する「外交の安倍」の“本当の評価”
「安倍元首相が培った外交的遺産をしっかりと受け継ぎ、発展させるという意思を内外に示すとともに相手国からわが国に示された敬意にしっかり答えていきたい」こう語ったのは岸田文雄首相(65)。8月31日に行われた記者会見で、岸田首相は9月27日に実施される予定の安倍元首相の国葬における「弔問外交」の意味を強...
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なぜ米空軍の訓練で「100年前の中国の地図」が使われる? 習近平の妄執の背景にある「国恥地図」
 台湾を巡って米中間の緊張が高まっている。そうした中、米空軍の教育訓練では、約100年前の中国地図が使用されたという。軍事衛星もある時代に、なぜそんな古いモノを使うのか。実は、この地図には習近平政権の意図を読み解く鍵が隠されているのだ。【譚 ろ美/作家】 *** 台湾海峡やアジア太平洋地域の安全を脅...
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外務省調査で発覚。東南アジアでは中国が日本より信頼されている......ってガチ!?
中国がぐいぐい勢力を拡大しているのは知っていた。けれど、ついに「信頼」でも日本が負けた!? 衝撃の調査結果から、東南アジアの現状、そして台湾や太平洋をめぐる中国の壮大な野望を緊急分析!■"債務の罠"があっても魅力的なマネー「最も信頼できる国・機関」は「中国」が19%、「日本」が16%——。...
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プーチンの嘘を暴き続けるネット調査報道集団「べリングキャット」のスゴ技
ウクライナ侵攻に関連してロシアがまき散らす数々の情報をフェイクだと見破り、証拠と共に国際社会に発信し続けている「べリングキャット」。実は、この調査報道集団vsロシアの情報戦の歴史は2014年にまでさかのぼる。彼らはどうやってプーチンの嘘を暴き続けているのか? 在英ジャーナリスト・木村正人氏がレポート...
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ロシアを「北朝鮮化」してアメリカに挑もうとする中国の狙い
自由民主党・参議院議員の青山繁晴が4月20日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナ情勢について解説した。...
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