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2022年上半期(1月〜6月)にプレジデントオンラインで配信した人気記事から、いま読み直したい「編集部セレクション」をお届けします——。(初公開日:2022年3月16日)ロシアのプーチン大統領を説得できる政治家はいないのだろうか。国内では27回の首脳会談を重ねた安倍晋三元首相を特使に推す声がある。ジ...
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対立緩和の動きか、日本で米中韓など各国海軍上層部を招いてシンポジウム開催
香港誌の亜洲週刊はこのほど、日本で開催された第18回西太平洋海軍シンポジウム(WPNS)の状況を紹介する、毛峰東京支局長の署名入り記事を発表した。中国からも北部戦区海軍司令官の王大忠中将が出席し、日本との軍事面での意思疎通のパイプを維持する姿勢を示した。日米韓はWPNSを機に三者協議を行うなど関係改...
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ロシア製ミサイル着弾のポーランド 反撃すれば欧州全体に広がる恐れも
ジャーナリストの佐々木俊尚が11月16日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ロシア製のミサイルがポーランドに着弾し、2人が死亡したという発表について解説した。...
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【コラム】難民を認める…なにが起こったのかー韓国
 韓国の難民認定は、G20の中で一番低く1.3%。とても難しい。少し古くなるが、2019年に難民として韓国で認められたのは、79人に過ぎない。今年、2022年はウクライナ問題も勃発し、地続きで韓国に逃げてきて難民申請した人もいるが、認定ではなく、ビザの延長など滞在期間の緩和措置でお茶を濁している。 ...
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2014年の時点で日本でもロシアによる情報戦は始まっていた!?
2022年2月にロシアによるウクライナ侵攻が始まって以来、日本国内でも連日その状況が報道されている。ロシアとウクライナの戦争は、いまだに終わりが見えないが、ウクライナという国そのものについても、現在でも日本の多くの人々に知られているとは言い難い状況であることも事実だ。...
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サハリン1はなぜ日本に不可欠なのか
 ロシアのプーチン大統領は10月7日、極東の資源開発プロジェクト「サハリン1」について、新たに設立する会社に事業をすべて移管する旨の大統領令に署名した。 サハリン1事業には、米エクソンモービルが30%、日本のサハリン石油ガス開発が30%、ロシア国営石油会社ロスネフチが20%、インドの石油天然ガス公社...
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とりあえず「注視する」と言っているだけの岸田政権 エネルギー問題の解決に向け「足りないこと」
前日本銀行政策委員会審議委員でPwCコンサルティング合同会社チーフエコノミストの片岡剛士が10月10日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。日本のエネルギー問題解決に向けた岸田政権の課題について解説した。...
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二枚舌外交を極める尹錫悦 米中二股にいら立つバイデンの「お仕置き」のタイミング
「米国側に戻る」と言いながら、中国に忖度し続ける尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領。露骨さを増す二枚舌外交に米国は苛立つ。通貨危機の足音が聞こる今、韓国観察者の鈴置高史氏が「米国のお仕置き」を予測する。■「親米路線」を疑うNYT鈴置:9月18日、NYT(ニューヨーク・タイムズ)が尹錫悦大統領の単独会見...
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あなたの写真も「証拠」に使われているかも? ニュースのど素人が国際調査報道集団になれたワケ
 今後の報道の方法が根本的に変わるかもしれないことを実感させられる一冊である。なにしろ、筆者は自宅のキッチンテーブルでゲームやSNS、ブログ発信にのめりこんでいた「オタク」のような英国人素人だ。日本でいえば「コタツライター」が、あれよあれよという間に、世界に名だたる報道機関や国際機関が協力を申し出る...
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“仲良し”トランプ元大統領も不参加…国葬で露呈する「外交の安倍」の“本当の評価”
「安倍元首相が培った外交的遺産をしっかりと受け継ぎ、発展させるという意思を内外に示すとともに相手国からわが国に示された敬意にしっかり答えていきたい」こう語ったのは岸田文雄首相(65)。8月31日に行われた記者会見で、岸田首相は9月27日に実施される予定の安倍元首相の国葬における「弔問外交」の意味を強...
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