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観客が後追い自殺した日伊合作からトムクル初主演作『卒業白書』まで70〜80’s青春・恋愛映画を解説!
『卒業白書』© 1983 The Geffen Film Company. (C) 1983 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.NHKで放送していた『世界サブカルチャー史 欲望の系譜』シリーズの「幻想の70s」の中で、「...
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“元祖スプリッター男”にして“元祖クローザー”。『大リーグ中継』でもおなじみだったブルース・スーターの生涯<SLUGGER>
リリーフ投手としては、史上4人目の野球殿堂入りを果たしたブルース・スーターが、現地時間10月13日に死去した。享年69。近年は癌との闘いが続いていたという。 スーターは1976〜88年まで、カブスやカーディナルスなどで計12シーズンにわたって活躍し(87年は故障で登板がなかった)、通算セーブはちょう...
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没後10年『グリーンマイル』マイケル・クラーク・ダンカンの人生を振り返る8つのエピソード?? そのキャリア、人柄、演技、そして評価をご紹介
YouTube2012年、54歳の若さでこの世を去った俳優マイケル・クラーク・ダンカン。『グリーンマイル』(1999年)で演じたジョン・コフィーがハマり役となり、アカデミー助演男優賞にノミネートされる功績を残した。ダンカンの人生を紐解き、彼の人柄を表す逸話をご紹介する。...
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ブルース・ウィリス、34年ぶりに『ダイ・ハード』の舞台ナカトミビルに戻る
ブルース・ウィリス(67)が、映画『ダイ・ハード』の舞台になったナカトミプラザを34年ぶりに訪れた。今年3月に引退発表をしたブルースのプライベートな姿は、妻エマ・ヘミング(44)が捉えたものだ。ブルース・ウィリスの妻エマ・ヘミングが現地時間16日、自身のInstagramで動画を公開し「34年後のナ...
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『土竜の唄 FINAL』『アイス・ロード』生田斗真主演、人気シリーズ最高傑作&リーアム・ニーソン決死のレスキューに挑む!
【Tokyo cinema cloud X by 八雲ふみね 第1025回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「Tokyo cinema cloud X(トーキョー シネマ クラウド エックス)」。今回は、現在公開中の『土竜の唄 FINAL』と『アイス・ロード』をご紹介しま...
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ニューカッスル、エメリ監督の引き抜きに本腰…6日のブライトン戦前に就任か
 ニューカッスルは、ビジャレアルを率いるウナイ・エメリ監督の引き抜きに動き始めたようだ。2日、イギリス紙『テレグラフ』などが一斉に報じた。 ニューカッスルは先日、サウジアラビアの政府系ファンドなどからなるグループによって買収が成立し、新たな経営体制が発足。しかし、ピッチ上では結果が出ておらず、先月2...
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アルツハイマーの“フリ”をして元恋人と逢う『43年後のアイ・ラヴ・ユー』監督に聞く「感動的だけどユーモアのある物語」
アルツハイマーで過去の記憶が失われた元恋人に思いを伝えようと奮闘する男性の姿を描いた『43年後のアイ・ラヴ・ユー』。1月15日より公開となります。妻に先立たれ、LA郊外に一人で住む70歳のクロード。昔の恋人で人気舞台女優のリリィがアルツハイマーを患わせて施設に入った事を知り、自分もアルツハイマーの“...
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昔の恋人がアルツハイマーを発症…43年の時を超えた思いが奇跡を起こす
女性たちから人気の高いジャンルの映画といえば、ラブストーリー。いくつになっても胸のトキメキを味わうのは大切なことですよね? そこで今回ご紹介するのは、時代を超えて描かれる“愛の物語”です。それは……。感動を呼ぶ『43年後のアイ・ラヴ・ユー』【映画、ときどき私】 vol. 352妻を亡くしたあと、ロサ...
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映画「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」、70'sの伝説的バンドの軌跡を描いたドキュメンタリー
映画「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」が10月23日より、角川シネマ有楽町、渋谷WHITE CINE QUINTOほかにて、全国順次公開される。ファンは絶対必見! ザ・バンドによるドキュメンタリー作品が公開1976年11月25日、サンフランシスコのウィンターランド・ボールルーム。激動の70年代後...
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【今週はこれを読め! SF編】ふたつの偽史が結ぶ真実の因果
 日本ファンタジーノベル大賞2019受賞作。古代中国を思わせる世界「伍州」を舞台とした伝奇ファンタジイだが、テキストの構成に再帰的な企みがあり、なおかつ超弩級スペクタクルのSF的アイデアが投入される。じつに読みどころの多い作品である。ヒロイン「瑤花」の飄然としたキャラクターも魅力的だ。...
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