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電動化やカーボン・ニュートラルといった話題について、クルマにあまり詳しくない人と話す機会があった。その人からすると、「電動化=BEV(電気自動車)ばかりが走る未来」を自然に想像するらしい。たしかに、ボルボは2030年までにBEVだけのブランドになると発表しており、メルセデス・ベンツも2030年までに...
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25mmの車高アップだけじゃない!日産「ノートクロスオーバー」は上質な内外装も魅力です
ベース車よりも大きなロードクリアランスを確保し、SUVのようなルックスをまとう「ノートAUTECH(オーテック)クロスオーバー」は、日産自動車の人気コンパクトカー「ノート」の派生モデルだ。コンパクトカーとSUVのクロスオーバーにより、適度な悪路走破性アップと実用性の向上を実現。...
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自動車が世界で一番が売れている中国。その実態とは?
今、中国ではおよそ年間2,500万台の自動車が売れており、圧倒的に世界シェアトップの座にある(日本は年間460万台で世界3位)。各自動車メーカーは中国のマーケットを意識せざるを得ないが、中国の「政治リスク」にも常に気を配らなければならない。EVは中国でも販売数はまだまだ136万台程度(2020年)。...
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「OK Google」から始まる新たなカーライフ!ボルボ「XC60」は各種機能をAndroidで操作
グローバル市場において、今、ボルボのラインナップで最も売れているのが「XC60」。同車はメルセデス・ベンツ「GLC」やBMW「X3」、アウディ「Q5」、レクサス「NX」辺りをライバルとするミドルクラスSUVだ。そんなXC60のマイナーチェンジモデルが、先頃、日本に上陸した。...
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「中国製造2025」の成果! 世界の自動車覇権を狙う共産党の野望
EV(電気自動車)の価格はガソリン車に比べ高いですが、そのうち4割が車載バッテリーの価格といわれます。EVの心臓部であるバッテリーのシェアを握る者が、これからの世界のEV覇権を握るといっても過言ではありません。今、その最前線に中国がいます。このまま世界がEV化すると中国が儲かる仕組みを、ここにご紹介...
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熱効率50%を実現するためのコア技術!日産“VCターボ”の実力と可能性☆岡崎五朗の眼
世界中でカーボンニュートラルへの動きが加速中。その実現に向けてカギを握るのは、クルマの電動化だといわれています。しかしEV(電気自動車)は、充電インフラや航続距離、バッテリー原材料の不足といった課題を多数抱えているのが実情。このため当分の間は、ハイブリッド車やプラグインハイブリッド車といった内燃機関...
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コロナ禍で一変!? 週刊ダイヤモンド「倒産危険度」、週刊東洋経済は「未来のユニコーン100社」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届けする。8月30日発売の「週刊ダイヤモンド」(2021年9月4日号)は、「廃業急増のウラ 倒産危...
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ホンダ「シビック」はココがスゴい!各部の徹底した熟成で走りの爽快感が劇的アップ
ホンダは先頃、新型「シビック」を発表。乗る人すべてが“爽快”になれるクルマを目指した11代目の登場だ。2021年9月の発売開始を前に、そのプロトタイプをテストコースでドライブする機会に恵まれた。果たして新型はどのような進化を遂げていたのか?■新型シビックのボディタイプはハッチバックのみ2020年のホ...
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英断か暴挙か!?ホンダの“脱エンジン宣言”は果たして実現可能なのか?☆岡崎五朗の眼
世界中で発売するすべて新車をエンジンのないEV(電気自動車)やFCEV(水素燃料電池車)に切り替えていく−−。ホンダは長年、エンジンに強いこだわりを持ち続けてきただけに、この“脱エンジン宣言”はメディアを中心に大きく注目されました。そんな同社の宣言に対し、疑問と不安を抱くのはモータージャーナリストの...
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イタリア生まれの個性派!ベネリ「TNT249S」はマルチに使えるスポーツネイキッド
JAIA(日本自動車輸入組合)が世界の注目モデルを一堂に集めて開催する“JAIA輸入二輪車試乗会”。先頃開かれた同イベントで「コレは思わぬ掘り出しモノでは!?」とジンワリうれしくなったのが、ベネリの「TNT249S」。2021年、再び日本の地を踏んだ注目ブランドの魅力と、最新ネイキッドバイクの実力を...
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