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【深センIPO】金型・金属構造部品の銘科精技控股、初値は公開価格を約20%上回る17.87元
 金型・金属構造部品メーカーの銘科精技控股(001319/深セン)が5月12日、深セン証券取引所のメインボードに新規上場した。公開価格14.89元に対し、初値は20.01%高い17.87元だった。取引開始後さらに上昇し、値幅制限いっぱいとなる同43.99%高の21.44元に到達した。  同社は200...
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話題の6億円レクサスヨットLY650に初試乗!世界のリッチマンのハートをどれだけ掴めるか?(小沢コージ)
【クルマは乗らなきゃ語れない】番外編 レクサスLY650 ◇  ◇  ◇ ようやく話題のレクサスLY650を見て触ることができた。そう、レクサスと言っても自動車ではなく、大型ヨットであり、いわゆるクルーザーだ。ベース価格で4億5000万円、今回乗ったカスタム仕様だと一艇約6億円! という富裕層向けの...
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やっと、日産「アリア」の量産車に公道で試乗することができた。アリアがコンセプトモデルとして世界初公開されたのは、2019年秋の東京モーターショーだ。量産車については日産の内田誠CEOが2020年7月15日にオンラインで発表し、日本専用限定車「アリア リミテッド」を2021年6月4日から受注販売を開始...
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【深センIPO】金型・金属構造部品の銘科精技控股が26日に公募開始、3535万株発行予定
 深セン証券取引所のメインボードへの上場を目指す、銘科精技控股(001319/深セン)が4月26日、新規公開(IPO)に向けた公募を開始する。3535万株を発行予定で、公募価格は25日に発表する。公募終了後、速やかに上場する見込みだ。  同社は2005年に東莞市銘科精技五金製品有限公司として設立した...
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電動化やカーボン・ニュートラルといった話題について、クルマにあまり詳しくない人と話す機会があった。その人からすると、「電動化=BEV(電気自動車)ばかりが走る未来」を自然に想像するらしい。たしかに、ボルボは2030年までにBEVだけのブランドになると発表しており、メルセデス・ベンツも2030年までに...
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—[道路交通ジャーナリスト清水草一]— ◆時の流れに身をまかせ…… ちょっと前までは、デカくて幅が広いクルマは日本では不人気でした。言わずもがな日本は国土が狭いですからね。 だからこそ、レガシィのように進化とともに大型化していったクルマは、(国内では)ファン離れが加速。その姿を消しました。時は流れ、...
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車に「カーボンニュートラル燃料」という選択肢はガラパゴス化しないのか? トヨタ、スバル、マツダが公式レースの場で公開実験
(桃田 健史:自動車ジャーナリスト) 日本の自動車産業界で今、カーボンニュートラル燃料に注目が集まっている。「カーボンニュートラル」を改めて説明すると、原油や石炭など原料の採掘、工場での製造、火力などによる発電、トラック輸送や乗用車の利用など、人間が地球上で生活する上で排出するCO2(二酸化炭素)の...
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日本経済新聞が2月7日付で、「日産がエンジン開発終了へ まずは欧州、日中も段階的に」との見出しで記事を掲載した。Webサイトでは、有料記事の扱いだが注目を集めた。「日本車大手でエンジン開発の終了方針が明らかになるのは初めて」とも報じている。言葉尻にこだわれば、そういう表現になるのだろう。だが、すでに...
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25mmの車高アップだけじゃない!日産「ノートクロスオーバー」は上質な内外装も魅力です
ベース車よりも大きなロードクリアランスを確保し、SUVのようなルックスをまとう「ノートAUTECH(オーテック)クロスオーバー」は、日産自動車の人気コンパクトカー「ノート」の派生モデルだ。コンパクトカーとSUVのクロスオーバーにより、適度な悪路走破性アップと実用性の向上を実現。...
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ラスボスがガチギレ!?新BEV戦略から見えてきたトヨタのすごみ☆岡崎五朗の眼
2021年12月14日、トヨタ自動車はBEV(バッテリー電気自動車)の戦略に関して説明会を開催しました。説明会ということでPowerPointの資料を元に淡々と解説が展開されていくのかと思いきや、2022年に市販される「bZ4X(ビーズィーフォーエックス)」のプロトタイプと、将来デビューが期待される...
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