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—[道路交通ジャーナリスト清水草一]— ◆時の流れに身をまかせ…… ちょっと前までは、デカくて幅が広いクルマは日本では不人気でした。言わずもがな日本は国土が狭いですからね。 だからこそ、レガシィのように進化とともに大型化していったクルマは、(国内では)ファン離れが加速。その姿を消しました。時は流れ、...
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実力はSUVに負けない!VW「パサートオールトラック」は悪路に強いクロスオーバーワゴン
ステーションワゴンとSUVの美点を併せ持つVW(フォルクスワーゲン)のクロスオーバーモデル「パサート オールトラック」がマイナーチェンジ。ステーションワゴン版の「パサート ヴァリアント」の車高を上げ、2リッターのディーゼルターボと“4モーション”こと4WDシステムを組み合わせたこのクロスオーバーモデ...
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SUV全盛の今だからこそ、あえて乗りたいちょい古ワゴン5選
日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021をチェックすると、33のノミネート車のうちなんと20モデルが広義の意味でSUVに(1エントリーで複数車種がある中にSUVが含まれるものもカウント)。ニューモデルの半数以上がクロスオーバーモデルを含んだSUVという時代。これは、日本はもちろん世界中で多くの支...
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過酷な雪上ドライブで分かった!スバル「レヴォーグ」をスキー場でよく見掛ける理由
4WDならではの優れた走破性と走行安定性などを武器に、ウインタースポーツ愛好者たちから絶大な支持を集めるスバル車。2020年秋に登場した新型「レヴォーグ」もそのDNAを継承する1台。今回は、雪が断続的に降り続く過酷なシーンで、スタッドレスタイヤを履いた新型レヴォーグをドライブ。“ゲレンデエクスプレス...
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新型「レヴォーグ」はココがスゴい!①スバル気合いの全面刷新でもっと使えるワゴンに
8月20日に先行予約の受付を開始して以来、メディアやSNSで爆発的に話題を呼んでいるスバルの新型「レヴォーグ」。10月15日に予定される正式発表を前に、改めてその実力と魅力を検証したい。前編となる今回は、内外装デザインやインテリアの機能性、そして、ステーションワゴンのキモというべき荷室の使い勝手にフ...
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好きな車のメーカーランキング 1位はトヨタ、2位はホンダ、3位は日産
総計で見ると、1位は「トヨタ」で46%と断トツ、2位は「ホンダ」で30%、3位は「日産」で24%、4位は「スバル」で20%、5位は「マツダ」で16%とトップ5は日本の自動車メーカーが独占、6位には「BMW」が入っていました。■「スバル」は男性に人気、「ダイハツ」は女性に人気男女別で見ると、全体的に男...
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