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【2022ドラフト候補ランキング最終版|1〜10位】“二刀流”矢澤、巨人1位公言の浅野。気になる1位は——<SLUGGER>
2022年のドラフトまであと2週間を切った。一部では不作との評価もある今年のドラフトだが、そんな中でも素晴らしい将来性を秘めた選手は数多くいる。前回(7月)からの変動も含め、最終的にどのようなランキングになったのか見ていこう。...
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甲子園で輝いた“未来のドラフト候補”に刮目せよ!強烈な印象を残した興南・生盛は必須。バランスの優れた愛工大名電・有馬も見逃せない【投手編】
ドラフトの目玉となるような候補は少なかったという声が多かった今年の夏の甲子園。しかし過去を振り返っても、その時点ではそれほど高い評価を得ていなくても、大学や社会人を経て大きく成長してプロ入りを果たした例は少なくない。そんな現時点では進学や社会人入りが予想されている“未来のドラフト候補&r...
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九州学院の2年生エース直江が躍動!大阪桐蔭も川原が復活の好投でベスト8進出!【甲子園11日目のプロ注目選手たち】<SLUGGER>
第104回全国高校野球選手権大会も11日目が終了。3回戦4試合が行われ、ベスト8がすべて出揃った。この日に登場したプロ注目の選手たちの活躍ぶりを振り返る。●直江新(九州学院2年/投手):9回4安打0失点7奪三振1四球 日大三島高と智弁和歌山高に打ち勝ってきた国学院栃木高打線を相手に4安打完封という見...
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【甲子園2日目のプロ注目選手たち】近江・山田が投打で躍動! 鳴門のエース・富田は乱調も随所に片鱗を見せた
いよいよ開幕した第104回全国高校野球選手権大会。大会2日目に登場したプロ注目の選手たちの活躍ぶりを振り返る。●有馬伽久(愛工大名電3年・投手):8回 被安打11 2失点(自責点2) 6奪三振 3四球 5回に3安打を浴びて2点を失い、6回には脚が攣るアクシデントはあったものの、しっかりと試合を作りチ...
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【甲子園「注目投手」10人】 世代ナンバーワンの呼び声高い日本文理・田中が筆頭格。大阪桐蔭の川原&前田の二枚看板も必見<SLUGGER>
8月6日に開幕する全国高校野球選手権。高校生のドラフト候補にとっては最後の大きなアピールの場となるが、特に注目に値する投手を10人ピックアップした。●森谷大誠(札幌大谷3年/172cm・82kg/左投右打) 今夏に急浮上してきた本格派サウスポー。上背はないものの、たくましい体格から投げ込むストレート...
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【2022ドラフト候補ランキング|1〜10位】トップ2は矢澤&蛭間で変わらず。日本文理・田中も“二刀流”に可能性を秘める<SLUGGER>
前回は1月1日に公開した2022年ドラフト候補ランキング。今年のドラフトは、高校、大学、社会人とも絶対的な目玉は不在と言われているが、春のシーズンに大きくアピールした選手も少なくなかった。今回は高校野球の地方大会が本格化する前の段階でランキングを作成。ここではドラフト上位指名が濃厚な1〜10位の選手...
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【2022ドラフト候補ランキング|31〜50位】ランクアップした近江・山田をはじめ、この春に急成長した選手が評価上昇<SLUGGER>
前回は1月1日に公開した2022年ドラフト候補ランキング。今年のドラフトは、高校、大学、社会人とも絶対的な目玉は不在と言われているが、春のシーズンに大きくアピールした選手も少なくなかった。今回は高校野球の地方大会が本格化する前の段階でのランキングを発表したい。...
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【春季大会で大きく成長した高校生投手5選】苫小牧中央・斉藤はドラフト上位も狙える? 大阪桐蔭を破った武元も順調にステップアップ<SLUGGER>
目玉となるドラフト候補が不在と言われた今年のセンバツ高校野球。4月からは全国各地で春季大会が行われ、ようやく最後となった東北大会も終了したが、どんな顔ぶれが有望株として浮上してきたのか。投手、野手それぞれ5人ずつピックアップして紹介したいと思う。今回は投手編だ。...
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【センバツで評価を上げた投手5人】“大会の顔”となった近江・山田や浦和学院・宮城、市和歌山・米田の評価が急上昇!<SLUGGER>
大阪桐蔭の4年ぶり4度目の優勝で幕を閉じた今年のセンバツ高校野球。ドラフト候補という意味では目玉と言われるような逸材は不在だったが、それでもプロのスカウトを唸らせた選手は確かに存在していた。 ここでは、センバツで評価を上げたドラフト候補について、投手、野手それぞれ5人ずつピックアップして紹介したいと...
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【どこよりも早い2022ドラフト候補ランキング:1〜10位】二刀流の大器・矢沢を含めトップ3は大学生<SLUGGER>
2021年のドラフト会議からまだ2か月も経っていないが、アマチュア球界はすでに22年のドラフトへ向け動き出している。昨年秋以降で急成長を遂げた選手も少なくない。昨年は現地で400試合以上アマチュア野球を取材したスポーツライターの西尾典文氏が、現時点での22年ドラフト候補ランキングを選定した。まずは1...
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