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甲子園で輝いた“未来のドラフト候補”に刮目せよ!強烈な印象を残した興南・生盛は必須。バランスの優れた愛工大名電・有馬も見逃せない【投手編】
ドラフトの目玉となるような候補は少なかったという声が多かった今年の夏の甲子園。しかし過去を振り返っても、その時点ではそれほど高い評価を得ていなくても、大学や社会人を経て大きく成長してプロ入りを果たした例は少なくない。そんな現時点では進学や社会人入りが予想されている“未来のドラフト候補&r...
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【甲子園2日目のプロ注目選手たち】近江・山田が投打で躍動! 鳴門のエース・富田は乱調も随所に片鱗を見せた
いよいよ開幕した第104回全国高校野球選手権大会。大会2日目に登場したプロ注目の選手たちの活躍ぶりを振り返る。●有馬伽久(愛工大名電3年・投手):8回 被安打11 2失点(自責点2) 6奪三振 3四球 5回に3安打を浴びて2点を失い、6回には脚が攣るアクシデントはあったものの、しっかりと試合を作りチ...
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【甲子園「注目投手」10人】 世代ナンバーワンの呼び声高い日本文理・田中が筆頭格。大阪桐蔭の川原&前田の二枚看板も必見<SLUGGER>
8月6日に開幕する全国高校野球選手権。高校生のドラフト候補にとっては最後の大きなアピールの場となるが、特に注目に値する投手を10人ピックアップした。●森谷大誠(札幌大谷3年/172cm・82kg/左投右打) 今夏に急浮上してきた本格派サウスポー。上背はないものの、たくましい体格から投げ込むストレート...
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逸材を“最も多く”指名した球団はどこ? 「独自ランキング」で振り返る2021年のドラフト<2021百選>
2021年のスポーツ界における印象的なニュースを『THE DIGEST』のヒット記事で振り返る当企画。今回は、プロ野球ドラフト会議を取り上げる。どの球団が多くの逸材を指名したのか「独自ランキング」で採点する。記事初掲載:2021年10月14日——◆——◆—— 10月11日に行なわれたプロ野球ドラフト...
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逸材を“最も多く”指名した球団はどこ? 「独自ランキング」で振り返る2021年のドラフト
10月11日に行なわれたプロ野球ドラフト会議。終了後には数多くの「採点」記事が出ているが、今回は各球団の補強ポイントについてはあえて度外視。単純に選手の実力と将来性のみで判断し、どれだけ多くの“逸材”を指名できたかでランキングしてみよう。 採点はA、B、C、Dにさらに+、無印...
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【2021ドラフト候補ランキング最終版:50〜31位】強打のブライトが順位急上昇、前川と鵜飼は圏外からランクイン!<SLUGGER>
1月と6月に公開した2021年ドラフト候補ランキングは今回が最終版だ。前回のランキング発表後に行なわれた高校野球の地方大会と甲子園大会、社会人野球日本選手権と都市対抗予選、大学野球の秋季リーグ戦を踏まえ、順位にも大きな変動があった。まずは50位から31位までを見ていこう。...
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【甲子園注目投手5人】大谷、佐々木に匹敵する素質の持ち主!ノースアジア大明桜・風間に続く存在は一体誰なのか<SLUGGER>
8月9日に開幕する夏の甲子園大会。今大会もプロのスカウトから注目を集める好投手が数多く出場する。その中でも、特に評価が高い5人をピックアップして紹介しよう。 投手、野手関係なく今大会で最も注目を集める選手と言えば、やはりノースアジア大明桜のエース・風間球打になるだろう。...
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「2021年ドラフト候補生」の筆頭格!森木大智の現状とスカウト・指揮官の評価
松坂世代(1980年生まれ)から20年以上たった今、″森木世代(2003年生まれ)″と呼ばれるプロ注目の高校生投手たちが台頭している。 伊藤樹(仙台育英)、菊池楽(前橋育英)、金井慎之介(横浜)、畔栁亨丞(中京大中京)、田村俊介(愛工大名電)、知崎滉平(東邦)、野崎慎裕(県岐...
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