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北朝鮮兵10万人のロシア軍投入でNATOがついに応戦開始!? プーチンvs連合軍の「リアル核戦争」は始まるのか?
8月5日、ロシア誌『国防』のイゴール・コロチェンコ編集長(ロシア陸軍予備役大佐)がロシアのテレビ出演時に『北朝鮮軍10万人がウクライナに来て紛争に参加する準備ができている』と話した、とニューヨークポストが伝えた。元・陸上自衛隊中央即応集団司令部幕僚長の二見龍元陸将補はこの報道に接し、戦況を次のように...
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「人は撃てません」とロシア兵士の声、独ソ戦勝利の裏にある“後ろ暗さ”…ウクライナ侵攻の「片隅」にあるもの
『この世界の片隅に』とストリートビューで見るウクライナ…77年目の終戦の日と“戦争がある日常” から続く アニメーション映画の監督としてだけでなく、第二次世界大戦期の航空史家としても多数の実績を持つ片渕須直と、東京大学専任講師として、現在のウクライナ情勢について日本有数の知見を持つ小泉悠。...
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ロシアのお家芸「偽旗作戦」の謎…チェチェン紛争でも“でっち上げ”疑惑が浮上
(決して懲りない(ロシアのプーチン大統領)/(C)ロイター)【ウラジーミル・プーチンとは何者か】#61 相手の攻撃をでっち上げて、一方的に反撃する──。これがウクライナ侵攻で盛んにいわれた「偽旗作戦」の簡単な説明だろう。大義名分がないなら、つくってしまう。日本が南満州鉄道の線路を爆破して「中国の仕業...
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ウクライナ紛争は大チャンス!? ロシア軍を援護する「北朝鮮労働者」のしたたかな狙いとは?
去る7月19日、北朝鮮がウクライナ東部での戦争で瓦礫と化した親ロシア派勢力支配地に、外貨稼ぎのために建設労働者を派遣しているとNHKが報じた。この北朝鮮労働者の一件に関して、外務省経験もある元空自空将補の杉山政樹氏が疑問を提示する。「ロシア軍占領下のウクライナ東部地区に入った北朝鮮労働者は、本当に労...
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反体制派リーダーとしてロシアで服役中! 「プーチンが最も恐れる男」ナワリヌイとは何者か
プーチン大統領の暴走を止めるのは、ウクライナの必死の抵抗か、大国の介入か。ただ、ロシア国民によるプーチン追放の可能性は、あまり語られていない。そんななか、同国の反体制派のリーダー、ナワリヌイを追ったドキュメンタリー映画が日本で封切られた。この映画で見えてくるのは、独裁体制と戦うことの苦難だ。...
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対ロシア戦でウクライナが書き換える新たな『戦争の方程式』とは?
去る6月17日、ウクライナの首都・キーウを電撃訪問し、「この訓練で『戦争の方程式』を変えられる」との声明を発表した英国のジョンソン首相。ロシアとの戦いにおいてウクライナが変えてしまう可能性のある『戦争の方程式』の真意とは一体何なのか。元・陸上自衛隊中央即応集団司令部幕僚長の二見龍元陸将補に解説しても...
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核抑止論の限界 東浩紀と小泉悠が国際世論の“感情化”に警鐘
国際世論の過熱が核応酬の危機をもたらす。東浩紀氏と小泉悠氏による対談「ロシアは絶対悪なのか」を一部公開します。(「文藝春秋」2022年7月号より))◆ ◆ ◆■「人間は昔と変わらず残虐なことをする」小泉 東さんとお会いするのは僕が東さんの経営するゲンロンカフェにお邪魔したとき以来ですね。...
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なぜウクライナ侵攻に踏み切ったのか。戦争の最終的目標は何なのか。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領の真意についてはまだ謎の部分が少なくないが、実は2003年からウクライナ攻撃を目指していたとの証言が2022年5月末に飛び出した。さらにウクライナ攻撃という強硬姿勢への転換の背景には、2003年のアメ...
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ロシアの暗部を熟知する“プーチンが最も恐れる男”が激白「彼は西側が折れてくるのを待っている」
 ウクライナ侵攻を続けるロシアのプーチン大統領が、最も危険視する人物がいる。新興財閥「オリガルヒ」の筆頭として知られる実業家、ミハイル・ホドルコフスキー氏(58)だ。 ホドルコフスキーはソ連崩壊後、ボリス・エリツィン時代の民営化で国有資産を買収し、1990年代に30代の若さでユーコスを設立。...
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親露ルハンスクの有力指揮者が死亡 宇東部の戦いで
2014年にウクライナから分離した「ルハンシク人民共和国(LPR)」のリーダーの1人であり、有名な野戦指揮者が殺害されたことが分かった。ウクライナイ軍はルハンシク地域の近くのクレメンナヤでの戦闘中にLPRの指導者の1人であるミハイル・キシュチクを殺害したと明らかにした。BBCロシア語版など複数の外信...
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