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オーストラリア代表、アーノルド監督が2026年W杯まで契約延長
オーストラリアサッカー協会は30日、グラハム・アーノルド監督と再契約締結を発表した。2026年のFIFAワールドカップまで指揮を執ることになる。 現在59歳のアーノルド監督は、現役時代にシャルルロワ(ベルギー)やサンフレッチェ広島などでプレー。現役引退後、オーストラリア代表のアシスタントコーチとして...
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ペレは戦争を2度止めた! 70年代“サッカーの王様”はコーラの次に有名な名前【特別寄稿】
(カタールW杯の韓国戦後にペレさんの横断幕を持つブラジルのネイマール(C)ロイター)【特別寄稿】リカルド・セティオン 昨年12月29日に82歳で死去した「サッカーの王様」ペレのひつぎが3日にサンパウロ州サントスの墓地に埋葬された。 ブラジルは大きな悲しみのうちに新年を迎えた。...
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「主審は拒否するべきだった」2つのVAR判定を米メディアが厳しく査定…独放送局は「エラーを生み出す不公平なシステム」と批判/W杯【2022名場面・珍場面】
2022年のスポーツ界で印象的な出来事を『THE DIGEST』のヒット記事で振り返る当企画。今回は昨年のカタール・ワールドカップで、話題を呼んだVAR判定を取り上げる。 カタール大会から新たに半自動オフサイドテクノロジーが登場するなど、サッカーの判定にはますますAIなどの技術が導入されることとなっ...
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2022年、世界人口は80億人を突破したと国連が発表しました。70億人からわずか11年、このまま人間が増えると、環境問題、食料問題をはじめ「地球は大丈夫なのか?」と懸念する声にあふれています。80億人の世界人口に関して、超長期で断言できることはあるのでしょうか?『米国防総省・人口統計コンサルタントの...
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英紙が「W杯の活躍で飛躍が見込まれる選手」を32か国から一人ずつ選出!日本代表から選ばれたのは、堂安や三笘ではなく…
 ワールドカップでのパフォーマンスは、次のキャリアにつながる可能性がある。 英紙『Daily Mail』は12月29日、カタール・ワールドカップに出場した全32チームから、大会での出来を踏まえて飛躍が見込まれる選手をひとりずつ選出した。日本代表からは、切り札として躍動した堂安律や三笘薫を抑え、デュッ...
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中国のW杯視聴率ランキング、決勝を抑えて日本対ドイツがなんと1位に!「隣人がコテンパンにされるのを期待してたけど…」「にわかファンが多すぎる」
 中国のスポーツメディア『PP体育』が12月26日、中国国営中央テレビ(CCTV)が発表したカタール・ワールドカップの視聴率ランキングの結果を報じている。 アルゼンチン対フランスの決勝を抑えてトップだったのは、なんとグループステージ初戦のドイツ対日本。中国では21時キックオフという見やすい時間帯だっ...
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福西崇史がW杯現地取材で感じたカタールの空気「ひとつの街でこれほどたくさんの国のユニフォームを見たのは初めて」
カタールワールドカップをフカボリ!不動のボランチとしてジュビロ磐田の黄金期を支え、2006年開催のドイツワールドカップには、日本代表の中心メンバーとして出場。日本サッカーが世界水準へと飛躍していく瞬間をピッチの中央から見つめていた福西崇史。 そんな福西崇史が、サッカーを徹底的に深掘りする連載『フカボ...
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<サッカー>カタールW杯、中国で視聴率トップは決勝戦ではなく日独戦
中国国営中央テレビ(CCTV)で生中継されたサッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会の試合で、視聴率トップは決勝のアルゼンチン対フランス戦ではなく1次リーグの日本対ドイツ戦だった。中国スポーツメディアの新浪体育によると、「生放送注目度」でトップだったのが11月23日午後9時(北京時間)開始の1次...
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W杯後初のFIFAランクが発表! 日本はアジアトップの20位、モロッコは11位に浮上…1位はブラジルがキープ
国際サッカー連盟(FIFA)は22日、最新のFIFAランキングを発表した。 FIFAワールドカップカタール2022でドイツやスペインを撃破し、世界に大きな衝撃を与えた日本は前回から順位を4つ上げて、アジア最上位となる20位に君臨。なお、前回までアジア最上位に付けていたイランは24位に順位を下げている...
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