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もしかして


 サッカーの2023年女子ワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会の予選を兼ねたアジア・カップは30日、インドのナビムンバイなどで準々決勝が行われ、1次リーグC組を1位通過した日本(なでしこジャパン)はB組3位のタイと対戦する。開催国の豪州を除いた上位5チームがW杯出場権を獲得する...
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なでしこ準々決勝のタイ戦では「強さ」と「美しさ」を見せてほしい(鈴木良平)
【鈴木良平の「クールアイ」】 韓国相手に勝利することは男女を問わず、容易なことではない。日本には絶対に負けられないという気持ちの強さ、フィジカルの強さ、球際の強さ、ゴールへの執着心……などに手を焼いた日本サッカーは、これまで何度となく煮え湯を飲まされてきた。...
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 サッカー女子WEリーグのINAC神戸から、米リーグのポートランド・ソーンズに完全移籍での加入が決まったMF杉田妃和(24)が28日、オンラインでの記者会見に臨み、「行ってOK、とはなりたくない。行って、結果を残せるようなプレーヤーになれるように頑張りたい」と力強く抱負を述べた。...
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「日本には負けられない」「韓日戦で自尊心を守り抜いた」韓国メディア、なでしこJ相手の劇的ドローに“太極娘子”の精神力を称賛!
 インドで開催されている女子アジアカップでは、27日に行なわれたグループC最終戦で日本と韓国が激突した。 開始1分に日本が先制するも、85分に韓国が追いつき1-1のドローに終わった“日韓戦”について、韓国では以下のような見出しが並んだ。...
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プレーの幅を広げつつ、ゴール前でどう関わるか。宮澤ひなたの「仕掛けて足を振る」に注目だ【女子アジア杯】
 宮澤ひなたと言えば、ドリブラーで、ストライカー。今シーズン、マイナビ仙台レディースでは「得点をとって、得点をとらせる選手」になっているが、それでも、相手ゴール近辺で躍動する姿が浮かぶ。 だが、女子アジアカップでは、そうしたイメージとは少し違う。ポジションはサイドハーフ。フィニッシュではなく、その2...
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 サッカー女子のWEリーグは28日、後半戦の詳細日程を発表した。約3カ月の中断期間を挟み、3月5日の第12節から再開する。最終節の第22節は5月22日午後1時から、全試合が同時キックオフ。 新型コロナウイルスの影響で遠征先から帰国した日本女子代表(なでしこジャパン)が待機措置となり、延期された昨年1...
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 サッカーの2023年女子ワールドカップ(W杯)予選を兼ねたアジア・カップは27日、インドのプネなどで1次リーグ最終戦が行われ、8強が出そろった。C組を1位通過した日本(なでしこジャパン)の30日の準々決勝の相手はB組3位のタイに決まった。 日本は勝てば9大会連続のW杯出場権を獲得する。 (時事)【...
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なでしこがGS首位で8強へ! 電光石火弾の植木理子「積極的にやるべきだと思った」
日本女子代表(なでしこジャパン)は27日、AFC女子アジアカップ2022・グループC第3節の韓国女子代表戦を1−1のドローで終え、同グループ首位での準々決勝進出を決めた。...
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なでしこが韓国を抑えてグループ首位突破も池田監督「もっともっと成長できれば」
日本女子代表(なでしこジャパン)は27日、AFC女子アジアカップ2022・グループC第3節の韓国女子代表戦を1−1のドローで終え、同グループ首位での準々決勝進出を決めた。 試合後、なでしこジャパンの池田太監督と、この試合のプレーヤー・オブ・ザ・マッチに選出されたMF長谷川唯が公式会見に出席。...
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 なでしこは逃げ切りに失敗したが、C組1位で準々決勝に進んだ。試合開始早々、1分もたたない間に植木が先制ゴール。しかしボールを支配した前半のうちに2点目を奪えず、後半セットプレーから追い付かれた。池田監督は「サポートの数、ボールを出すテンポなどはもっと成長できれば」と課題を口にした。 次戦に勝てばW...
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