本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



2023年大晦日は『ガキ使』復活!? 日本テレビ視聴率ダウンでついに決断か
日本テレビ本社 (C)週刊実話Web日本テレビ系の大晦日特番『笑って年越し!世代対決昭和芸人vs平成・令和芸人』の視聴率が、平均6%の惨敗に終わった。2年連続で平均視聴率民放1位を取った『ザワつく!大晦日 一茂良純ちさ子の会』(テレビ朝日系)に屈したことで、早くも日テレはダウンタウンの担ぎ出しに動き...
別窓で開く

◆年末年始番組をコア視聴率で切り取る 年末・年始番組が終わった。民放各局が重視するコア視聴率を見ることで、テレビ界の現状の一端を浮かび上がらせたい。まず、ご存じの人も多いだろうが、各視聴率の説明をさせていただく。■個人視聴率 現在の視聴率の標準。2000年3月末から全国で導入された。4歳以上の人のう...
別窓で開く

KAT-TUN亀梨和也、日テレで「新バラエティ」開始へ!「ジュリニの証明」“1年で打ち切り”『ひと目でわかる!!』の“救済”か
 北川景子(36)主演の月9ドラマ『女神(テミス)の教室〜リーガル青春白書』(フジテレビ系)をはじめ、吉高由里子(34)主演の『星降る夜に』(テレビ朝日系)、門脇麦(30)主演の『リバーサルオーケストラ』(日本テレビ系)、西島秀俊(51)主演の『警視庁アウトサイダー』(テレビ朝日系)、嵐・櫻井翔(4...
別窓で開く

年末年始の民放「注目特番」を一挙紹介 キーパーソンは松本人志と浜田雅功
 年末年始は各民放にとって特別な時期。通常よりテレビを観ている人が多いので、CMの値段が高い。視聴率争いも熾烈になる。さて、今年の注目番組は何か? ダウンタウンによる大晦日の「絶対に笑ってはいけない」(日本テレビ)は昨年に続き放送がないが、それでもキーパーソンはやはり松本人志(59)と浜田雅功(59...
別窓で開く


<前へ1次へ>