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岸田首相の「育休中リスキリング」炎上発言、一部で擁護も 「質疑見たら印象変わった」「大家議員の認識のズレの問題」
岸田文雄首相の「育休中リスキリング(学び直し)」発言が大ひんしゅくを買っている。SNSでは「家事育児しながら勉強する暇あると思ってるの?」と批判が殺到し、政府は釈明に追われている。一方、発言の一部始終を確認するとあながち的外れでもないとの擁護もある。■子育てでのキャリア停滞最小限に批判を集めたのは、...
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「天皇制を潰して、共和国にしようと思った」知られざる“渡辺恒雄の共産党時代”
 読売新聞グループ代表取締役主筆を務める渡辺恒雄氏、96歳。戦後政治の表も裏も目の当たりにしてきた“最後の生き証人”とも言われる。この渡辺氏へのロングインタビューを元にしたノンフィクション『 独占告白 渡辺恒雄〜戦後政治はこうして作られた〜 』が刊行された。...
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岸田首相を勘違いさせた2017年“魔の一週間” すっかり防衛通気取りで軍事連携強化を次々約束
(ああ勘違い… 行く先々で軍事的連携強化を約束(英国ではRAAを署名し、スナク首相と満面の笑みを交わす岸田首相)/(C)ロイター) 外遊中の岸田首相が行く先々で軍事的な連携強化を約束してきている。 最初の訪問国フランスでは、今年前半に外務・防衛閣僚協議(2プラス2)を開催する方針で一致。...
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岸田政策をコキ下ろし!小池百合子「チルドレンファースト」口撃に自民党幹部が浴びせる嘲笑と罵声
 仕事始めの1月4日、東京都の小池百合子知事は、午前中に都庁内で開かれた幹部職員らへの年頭挨拶の席上、「都内在住の0歳から18歳の子供に対して、1人あたり月5000円程度の支援金を給付する」とのサプライズ政策をブチ上げてみせた。...
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平和を生む日本の「変わり身の早さ」と「節操のなさ」がおかしな方向に…(三枝成彰)
(アメリカにならう必要はない(C)ロイター)【三枝成彰の中高年革命】#260 きのうまで「鬼畜米英」を唱えていた人たちが、敗戦となった途端、「アメリカ大好き、民主主義バンザイ」を唱えた。この変わり身の早さと節操のなさゆえに日本は滅びなかったといえる。...
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日本の政界には「次の強い総理大臣を育てよう」という意志がない
元内閣官房副長官で慶應義塾大学教授の松井孝治が1月6日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。「次の政界のリーダーをどうつくるか」ということについて語った。...
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紀藤弁護士と鈴木エイト語る統一教会との闘い「取材に来たメディアに信者が」
——2022年の日本を揺るがせた統一教会問題。国会議員との癒着、生活を壊す高額献金、2世の窮状……。教団の抱える問題を長年追及してきた2人がこれまでの戦いを語った。鈴木エイトさん(以下・鈴木):旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の被害者たちが声を上げたことで議論が進んだ救済法が、成立しました。...
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「今を生きる我々が、自ら責任を背負うべき」岸田首相、増税強硬に新聞社説総スカン! 「選挙で国民に信を問え」「議員こそ特権捨てる痛み背負うべき」
「今を生きる国民(我々)が、自らその責任を背負う重みを持つべきだ」。防衛費増額にともなう増税に関連して、2022年12月13日の自民党役員会で、岸田文雄首相がしたとされる発言——。もともと報じられていたのは「今を生きる国民」で、負担を受け入れて当然といったトーンは反発を招いていたが、その後、事務的ミ...
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防衛費倍増財源に「たばこ税」という岸田政権の姑息な弱者いじめ 1本3円程度の増税なら「たばこ離れ」も食い止められるという策略
 防衛費をGDP比2%に拡大する増強策をぶち上げ、その財源に法人税、復興特別消費税、たばこ税の増税分をあてようとしている岸田政権の拙速で姑息なやり方に、国民はあきれ返っている。それどころか自民党内や閣僚からも異論、反論が相次ぐ異常事態となっている。当然だろう。「はじめに防衛費総額43兆円ありき」であ...
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防衛増税1兆円は「法人税」で!? 「景気回復、賃上げに水差す」経済界・自民党が反旗...エコノミストが指摘「増税は国力低下、防衛力にもマイナス」
いきなり「増税」が降ってきた! 5年後に防衛費を国内総生産(GDP)の2%にまで増額するとして、岸田文雄首相は2022年12月8日、足りない分の財源を「増税」で補うと明言した。法人税増税が浮上したからたまらない。「景気回復に水を差す」「賃上げに影響する」として経済界はもちろん、自民党にも「反旗」が広...
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