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生稲晃子議員 メリットあるスタッフにだけ挨拶…アイドル時代から続く他人任せ人生
8月18日10時半ごろ。閑静な住宅街にある自宅から現れたのは、ベージュのスーツ姿の生稲晃子議員(54)だった。「旧統一教会の関連施設を訪問していたと報じられた件について、お話をうかがえますか?」本誌記者が声をかけ続けたものの、生稲氏はなぜかニコニコとほほ笑むだけで言葉を発しようとしない。秘書とともに...
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山上容疑者の母親が語った“本音”「信仰は続けたい」 妹は「事件起こしたとか言われても、知らん」
 元宰相を2発の銃声と共に葬り去った男の半生は、虐遇への絶望と呪詛の言葉に満ちていた。家族を奈落に突き落とした新興宗教を憎悪し、ドス黒い怨念の炎を燃えたぎらせてきた暗殺犯の心の軌跡をたどる。 ***「今は少し落ち着いてきたけど、まだ今後のことは考えられない。まずは、安倍さんのご家族、親族の方々に謝罪...
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