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三原氏先行 松沢氏・浅尾氏続く 5議席目をめぐり激戦 神奈川選挙区情勢 参院選 序盤情勢調査
神奈川選挙区情勢7月10日投開票の参院選について、JNNでは今月25日と26日、毎日新聞と携帯電話を使ったインターネット調査を行い、取材を加味して序盤の情勢を分析しました。欠員補充1を含め5議席を22人が争う神奈川選挙区。自民現職の三原氏が一歩抜け出し、自民元職の浅尾氏、維新元職の松沢氏、公明現職の...
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自民・浅尾慶一郎、スタッフの給与未払いトラブル 元従業員のシングルマザーを一方的に解雇
■「彼に国会議員の適性があるとは思えない」 今回の参院選に神奈川選挙区で自民党から出馬し、同じ自民の三原じゅん子議員を猛追中の浅尾慶一郎元議員(58)。その浅尾氏はいま、元従業員の女性から労働審判を申し立てられていた。 *** 東大、興銀出身のエリートである浅尾氏は、衆院3期に続き、3度目の参院当選...
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三原じゅん子が語った、私設秘書夫への“のろけ” 過去には「公私混同」と批判も
 参院選で神奈川選挙区から自民党候補が2人出馬する異例の事態だ。6年前の参院選で圧勝した三原じゅん子参院議員(57)に加え、自民党は元衆院議員の浅尾慶一郎氏を公認することになったのだ。 *** 6年前の参院選では約100万票を獲得し、圧勝した三原氏も、今回は様相が異なる。「定数4の神奈川選挙区が今回...
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【参院選】自民・三原じゅん子氏、公明・三浦信祐氏は「当確ライン」/神奈川情勢
7月10日投開票の第26回参院選は、6月22日に公示される。日刊スポーツでは全選挙区の最新情勢を、ジャーナリスト鈴木哲夫氏(64)と政治ジャーナリスト角谷浩一氏(61)に分析してもらった。いくつかの注目選挙区や候補者について、情勢をお伝えする。   ◇   ◇   ◇神奈川選挙区は改選の4議席と同時...
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当選「5」枠に20人出馬表明の神奈川選挙区 自民県連会長の小泉進次郎氏「複雑で難しい選挙」
<乱戦の夏 2022参院選>第26回参院議員選挙(22日告示、7月10日投開票)は16日、事実上の選挙戦に突入した。通常国会閉会から一夜明け、各党幹部が立候補予定者の応援に駆けつけた。岸田文雄首相の支持率も安定し、自民1強の様相で結束力が弱まった野党は選挙区で共倒れも予測され、結果次第では野党再編へ...
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伊藤つかさ語る金八先生の思い出「沖田浩之くんはすごく大人な雰囲気」
住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう! わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、毎週ドキドキしながら見たドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。...
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小泉進次郎の応援演説に黄色い歓声 菅前首相は足取りがフラフラ? 参院選で巻き返しを図る自民党
■前回衆院選では、維新躍進の陰で伸び悩んだ自民 昨年10月の衆院選では、日本維新の会が改選前の4倍近くの議席を獲得する躍進を見せた一方で、自民党は石原伸晃氏や甘利明氏など、ベテラン勢の小選挙区敗北が印象に残る結果となった。 *** 実のところ、前回選挙で自民党は大敗予想を覆し、議席数はさほど落とさず...
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「マスクなし演説」参院選で広がるか 小泉進次郎氏も賛成、登壇者に「外そうよ」
屋外でのマスク着用見直しをめぐる議論は、2022年7月に予定されている参院選に向けた活動にも影響しそうだ。小泉進次郎前環境相が22年5月15日に大和駅(神奈川県大和市)前で行った演説で、他の登壇者にマスクを外すようにうながす場面があった。選挙カーの上からの演説で、聴衆から距離があったためだ。...
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【放送事故伝説】危険撮影の連発でプロデューサーが警察に出頭!?
ドラマやバラエティ番組などロケを行う際に必要になるのが「道路使用許可」である。交通の妨害になるような撮影をする場合、事前に地元の警察署に申請書を提出し、許可されれば撮影できる。 道路使用許可の申請を怠ったとして、テレビ史を揺るがす大問題となったのが、1991(平成3)年のTBS系お正月番組『爆笑!迎...
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「山本太郎」が参院選出馬で囁かれるれいわ新選組の皮算用
 4月15日(金)、れいわ新選組代表の山本太郎氏が、国会内で記者会見を開き、衆院議員辞職を発表、19日の衆院本会議において、全会一致で許可された。辞職の理由は、今夏行われる参院選への出馬のため。先の衆院選で山本氏は、東京比例ブロックからの出馬だったため、同じくれいわ新選組の候補者、櫛渕万里氏が繰り上...
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