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相模鉄道には横浜—海老名間を走る相鉄本線を主軸に、途中駅から分かれる路線が2つある。西谷から新横浜までの相鉄新横浜線と、二俣川から湘南台に至る相鉄いずみ野線だ。相鉄新横浜線は2019年11月、羽沢横浜国大までが開業してJR線の新宿方面とつながった。2023年3月には新横浜へ延伸し、東急新横浜線と直通...
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「港町ヨコハマ」として、みなとみらい21地区や元町など、海沿いに広がる街のイメージがある横浜市。だが実際には内陸部に広がる郊外住宅地が市の面積の多くを占め、同市中心部や東京都心への通勤者らのベッドタウンとなっている。これらのエリアで住民の足となっているのが横浜市営地下鉄だ。小田急江ノ島線・相鉄いずみ...
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東海道新幹線「新駅」/相鉄延伸/相模線複線化を 神奈川の構想 地域の要望に鉄道各社どう回答
神奈川県中央部で「ツインシティ」のまちづくりが進んでいます。ここには東海道新幹線の新駅構想や相鉄いずみ野線の延伸構想などがあり、さらに相模線複線化を求める声も。神奈川県が2022年度も鉄道会社へ「要望」を行いました。...
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「東急帝国」さらに拡大? どこ行っても「銀と赤の電車がいる」 直通ネットワークはどれほど膨大なのか
「相鉄新横浜線」「東急新横浜線」の開業で、東急の車両が相鉄へ乗り入れるようになりました。東武や西武につづき、東急車が走る路線はさらに広くなりました。東急の直通先がさらに拡大 2023年3月18日(土)、相鉄と東急をつなぎ、新たな新横浜駅アクセスをもたらす「相鉄新横浜線」「東急新横浜線」が開業を迎えま...
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「座ればそのまま東京」相鉄いずみ野線"悲願の日" 東急直通に歓喜 目を見張る行先の数々
「相鉄・東急新横浜線」が開業し、相鉄いずみ野線にも東横線方面をはじめとする直通列車が乗り入れるようになりました。開業初日、どんな光景が待っていたのでしょうか。渋谷・新宿・池袋にも1本で行ける 2023年3月18日(土)、相鉄と東急をつなぎ、新たな新横浜駅アクセスをもたらす「相鉄新横浜線」「東急新横浜...
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相鉄線「急行」消滅へ 主体は特急・快速・各停の3本に 鶴ケ峰などは本数増
星川駅・西谷駅・鶴ケ峰駅の停車本数が増えます。通勤急行は存続 2023年3月18日(土)、相鉄線はダイヤ改正を実施。急行の種別が廃止されます。 急行は現行で、いずみ野線の全駅と、本線の海老名〜二俣川間および横浜駅に停車。ダイヤ改正後は快速と通勤急行に置き換えられ、日中や土休日は特急・快速・各停の3種...
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渋谷から海老名に連れていかれる!? 「東急東横線の終電時間帯」大きく変化 のんべえ注意
その電車はもう「菊名止まり」ではなくなります。行先がうんと広がる東急東横線渋谷駅 東急電鉄は2023年2月17日、翌月18日の「新横浜線」開業後の各駅ダイヤを発表しました。東急東横線は、途中で分岐する新横浜線を介して相鉄線と直通することから、海老名方面や湘南台方面など、その行先が大きく増えます。...
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東海道新幹線“新駅”実現する? 新横浜〜小田原の候補地は大化けするか 橋かけて巨大都市計画
神奈川県内で東海道新幹線の「新駅候補地」とされているところがあります。実は別の鉄道延伸計画もあるものの、現在はまだ、特に変哲のない駅前風景。ただし、近くの大河に橋をかけ巨大な都市にする構想があり、大きく変貌しそうです。新幹線新駅も ポテンシャルを秘めた「相模線 倉見」 神奈川県内で東海道新幹線の「新...
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横浜市「戸塚区・青葉区 連節バス」どうなる? 「輸送力増やして減便」で生き残りへ
下飯田駅(ゆめが丘駅)〜ドリームハイツは増便が検討されています。遠隔路線は「乗り継ぎ前提」で生き残りへ 横浜市内の2か所で、連節バスの導入計画が進んでいます。どちらも2023年度内の運行開始予定となっています。実現すればみなとみらい地区を走る「ベイサイドブルー」に続いて2・3例目となります。...
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新横浜線開通=「ケイオウ線」誕生!? 三田・日吉・湘南台・志木…直結に歓喜の声
相鉄・東急新横浜線の開業により首都圏の直通ネットワークが格段に広がりますが、ここで恩恵を受ける大学と高校が存在。かねて「新横浜線はキャンパスをつなぐためにつくっているのでは」といった声もある学校法人、それが慶應義塾です。三田、日吉に湘南台が加わる 2023年3月18日(土)、羽沢横浜国大〜日吉間に新...
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