本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



アラサー尽くし過ぎ女子がひねくれ年上小説家に尽くされて...
「ダメジョのルームシェア」「枯れジョが恋していいですか」(どちらもKADOKAWA)でお馴染み、ハルタミミさんの新作がマンガアプリPalcy(パルシィ)で読める。初連載となる「愛されたがりのキミへ」だ。愛されたがりのキミへ大好きな彼氏に愛されるために尽くし続けては、最後にフラれてしまう。...
別窓で開く

クスッと笑える「いるいる、こんな人」を集めたエッセイ
 近所の自転車屋の店先にいつも腰かけている、ジャージ姿の男性二人。客がタイヤの空気を入れに来ると、「入れてやるよ」と言って(お金は客が払うのだが)、店のコイン式空気入れを使って空気を入れてくれる。 ところが、この二人はこの自転車屋で働いているわけではない。毎日勝手にやってきて、勝手に客のタイヤに空気...
別窓で開く

これが最善。彼氏がブチギレている時の「対処法」【20時過ぎの報告会 #6】
なぜかいつもいい人と巡り合えない、仕事がうまくいかない、そもそも出会いがない——。さまざまな悩みを抱える女性たちは、語らずにはいられない!? 今回は、ヤチナツさんの漫画『20時過ぎの報告会』(KADOKAWA)より、男性には聞かせられない赤裸々なトークを、全11回でお届けします!どんなつらいことだっ...
別窓で開く

『このマンガがすごい!2022』1位に『ルックバック』『海が走るエンドロール』 藤本タツキ氏は2年連続
宝島社の『このマンガがすごい!WEB』が7日、『このマンガがすごい!2022』のオトコ編・オンナ編それぞれのTOP10を発表。オトコ編1位には藤本タツキ氏の読み切り作品『ルックバック』、オンナ編1位は、たらちねジョン氏の『海が走るエンドロール』に決定した。 藤本氏は『チェンソーマン』で昨年もオトコ編...
別窓で開く

最初から最後まで不快で不穏。強烈な「イヤミス」
 『代償』が50万部を超えるベストセラーとなった作家・伊岡瞬氏の新作『仮面』(株式会社KADOKAWA)には、参った。普通のミステリーだと思い、読み始めたら、どうも様子が違う。「イヤミス界の新たな人気作家」の惹句通り、最初から最後まで不快で不穏な気持ちが抑えられない印象は稀有な体験だった。...
別窓で開く

「長崎カジノ」は“崩壊寸前”…「出資金3500億円が集まらない」県の担当者も認めた“危機”
 コロナ禍ですっかり機運がしぼんでしまったカジノ解禁。現在、大阪府・大阪市、和歌山県、長崎県の3地域がIR誘致に名乗りを上げているが、厳しい状況に追い込まれているのが長崎だ。来年4月末までに国へ認可を求めて申請する段階まで来ているというのに、資金調達の目処が立っていないのだ。そのため議会も紛糾。...
別窓で開く

「就職人気企業ランキング」の意外な上位! 学生たちが「県庁の星」と「雑誌編集者」に憧れるワケ
「テレビドラマの編集者がカッコいい!」「あの知事さんの下で働きたい!」就職情報サービスの「学情」が、2023年卒学生を対象にした「就職人気企業ランキング」を2021年12月2日に発表した。新型コロナウイルス感染症が拡大したこの1年、人気が上昇した会社もあれば、下がった会社もある。また、根強い人気を誇...
別窓で開く

高齢者の資産を“合法的”にしぼり取る…悪徳後見人とマフィアの攻防戦 「パーフェクト・ケア」を採点!
■〈あらすじ〉法定後見人のマーラ(ロザムンド・パイク)の仕事は、判断力の衰えた高齢者を守り、ケアすることだ。裁判所の信頼も厚く、常にたくさんの顧客を抱えている彼女は、実は医師やケアホームと結託し、高齢者の資産を合法的に搾り取る悪徳後見人だった。資産家の老女ジェニファー(ダイアン・ウィースト)を新たな...
別窓で開く

恥ずかしっ。女友達には見せたくない「女の顔」【20時過ぎの報告会 #5】
なぜかいつもいい人と巡り合えない、仕事がうまくいかない、そもそも出会いがない——。さまざまな悩みを抱える女性たちは、語らずにはいられない!? 今回は、ヤチナツさんの漫画『20時過ぎの報告会』(KADOKAWA)より、男性には聞かせられない赤裸々なトークを、全11回でお届けします!どんなつらいことだっ...
別窓で開く

新川帆立が新連載。「弁護士になるか、作家になるか?」異色鼎談も。
 『元彼の遺言状』(宝島社)で第19回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した新川帆立さんが、「小説現代」2021年12月号(講談社)で新連載をスタートさせた。連載のタイトルは「競争の番人」。63ページの分量で読み応えのある内容になっている。写真は、小説現代2021年12月号(講談社)収録の「異色...
別窓で開く


[ kadokawa ] の関連キーワード

マフィア タツキ