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バークレーが王者ウォリアーズの対抗馬にクリッパーズを推挙!2枚看板の完全復活で「ものすごく危険なチームになる」<DUNKSHOOT>
現地時間7月27日、地元メディア『NBC Sports Bay Area』がゴールデンステイト・ウォリアーズについて語るポッドキャスト番組『Dubs Talk』に、NBAレジェンドのチャールズ・バークレーがゲスト出演した。 昨季3シーズンぶりにプレーオフへ返り咲いたウォリアーズは、ウエスタン・カンフ...
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NBAの歴代“ベストジャーニーマンチーム”を選定!MVP経験者から優勝請負人、稀代の問題児まで多彩な顔ぶれに<DUNKSHOOT>
間もなくFA市場が解禁するNBA。シーズン中のトレードも含め、選手の移籍が頻繁に起こるリーグでは、いつの時代も複数のチームを渡り歩く“ジャーニーマン”が存在する。『THE DIGEST』の当シリーズでは、これまで様々なカテゴリー別にベスト5を選出してきたが、今回は各ポジション...
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ミラー&ジャクソンが演じた“最高に魅力的な悪役”。ファンの間で永遠に語り継がれる2人のドラマ【NBAデュオ列伝|後編】<DUNKSHOOT>
■小憎らしい強烈な“ヒール・コンビ”が完成 続く1994-95シーズン、PG(ポイントガード)のグレードアップを図ったブラウンは、古巣のクリッパーズからジャクソンを引っ張ってきた。非常に高い水準を求めるブラウンに認められたことこそ、ジャクソンが優れた司令塔である証だった。...
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共通点は“ニックス憎し”。ミラー&ジャクソンの“ヒール・コンビ”が誕生するまで【NBAデュオ列伝|前編】<DUNKSHOOT>
2005年にレジー・ミラーが引退したとき、ニューヨークのバスケットボールファンは胸を撫で下ろしたはずだ。なにせ彼はニューヨーク・ニックスの最大の宿敵だった。プレーオフでは幾度となくクラッチショットを決められたあげく、「ニックスはビビリ野郎の集団さ」などと屈辱的な言葉さえ投げつけられたからである。...
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「マイケルを攻撃し、今度は俺だ」ピッペンの“炎上商法”をバークレーがバッサリ!「伝えたいことは直接言え」<DUNKSHOOT>
シカゴ・ブルズで2度の3連覇(1991〜93年、96〜98年)を果たし、黄金時代を築いた1人であるスコッティ・ピッペンは、現地時間11月9日(日本時間10日)に発売された自身初の自伝『Unguarded』で相棒マイケル・ジョーダンへの不満を赤裸々に告白するなど、話題を呼んでいる。...
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「ロッドマンは得点しないことに誇りを持っていた」ブルズ時代の同僚が語る名リバウンダーの“哲学”〈DUNKSHOOT〉
デニス・ロッドマンと言えば、NBA随一の悪童として語り継がれている一方で、史上最高のリバウンダーとしての呼び声も高かった。7年連続リバウンド王は、偉人ウィルト・チェンバレンを上回る連続記録で、優勝も5回経験している。シカゴ・ブルズ時代の同僚だったスティーブ・カー(現ゴールデンステイト・ウォリアーズ・...
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【NBA名脇役列伝・前編】無類の勝負強さを誇った“ビッグショット・ロブ”。オリー伝説の幕開けは1994年プレーオフ<DUNKSHOOT>
選手の優秀さを論じる際に、優勝回数が根拠に挙げられることがしばしばある。いわゆる“GOAT論争”でも、マイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズほか)がレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)より優れている点として、ファイナルでの戦績を根拠とする意見は少なくない。...
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レイカーズはマジックが断トツ!他球団の記録保持者は…チーム別トリプルダブル達成数ランキング【パシフィック編】<DUNKSHOOT>
年々“ポジションレス化”が進行するNBAで、特に注目される記録のひとつが、1試合に3部門で2桁を稼ぐ「トリプルダブル」だ。最近ではワシントン・ウィザーズのラッセル・ウエストブルックが移籍1年目で球団新記録を打ち立てたことでも話題になった。そこで今回は、それぞれのチームにおける...
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「国際バスケへの侮辱だ」元ブルズのクーコッチの殿堂入り落選に地元記者が異議〈DUNKSHOOT〉
3月9日(日本時間10日)、今年のバスケットボール殿堂入り最終候補が発表。クリス・ボッシュ(元マイアミ・ヒートほか)やポール・ピアース(元ボストン・セルティックス)、ティム・ハーダウェイ(元ゴールデンステイト・ウォリアーズほか)、クリス・ウェバー(元サクラメント・キングスほか)、ベン・ウォーレス(元...
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北京五輪でコビーが果たした”グルーガイ”としての役割。かつての恩師とチームメイトが当時を懐古〈DUNKSHOOT〉
オリンピックにおけるバスケットボールの歴史を語るうえで、1992年のバルセロナ五輪で金メダルを獲得した「ドリームチーム」は欠かせない。現役NBA選手が史上初めて五輪の舞台に参戦し、“神様”マイケル・ジョーダンを筆頭にマジック・ジョンソン、ラリー・バード、チャールズ・バークレー...
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