本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



今季からMVPの名称が“マイケル・ジョーダン・トロフィー”に。現在の有力候補はリーグトップ2の大黒柱!<DUNKSHOOT>
NBAの2022−23シーズンは、全30チームが30試合前後を消化。現地時間12月19日を終えた時点で、イースタン・カンファレンスではミルウォーキー・バックスが22勝8敗(勝率73.3%)が首位&リーグトップに立ち、ウエスタン・カンファレンスではメンフィス・グリズリーズが19勝10敗(勝率65.5%...
別窓で開く

「僕らは“レブロン・ジェームズ時代”を生きている」名手ウェイドが“不滅の記録超え”間近の親友を語る<DUNKSHOOT>
現地時間12月13日、ロサンゼルス・レイカーズは宿敵ボストン・セルティックス相手に延長の末118−122で敗戦。今季戦績は11勝16敗(勝率40.7%)でウエスタン・カンファレンス12位、依然としてプレーイン・トーナメント進出圏外に沈んでいる。...
別窓で開く

ジョーダンやレブロンは? オールラウンダーの証“トリプルダブル”。NBA全球団の記録保持者【チーム別ランキング/イースト編】<DUNKSHOOT>
先日、メンフィス・グリズリーズのジャ・モラントが通算6回目のトリプルダブルを達成し、同記録達成回数で球団1位に躍り出た。さらにモラントは現地時間12月15日のミルウォーキー・バックス戦でも25得点、10リバウンド、10アシストの活躍で記録を伸ばしている。 選手のオールラウンダー化が進む近年のNBAで...
別窓で開く

レブロン不在のレイカーズがジャズに完敗。デイビスとウエストブルックで計51得点も守備崩壊で3連敗<DUNKSHOOT>
現地時間11月7日、ロサンゼルス・レイカーズはユタ州ソルトレイクのヴィヴィント・アリーナに乗り込み、ユタ・ジャズと対戦した。 今季初の連戦となったレイカーズは、エースのレブロン・ジェームズが左足の痛み、先発ガードのパトリック・ベバリーとロニー・ウォーカー四世が病気で欠場。...
別窓で開く

「コビーは沈むまで船を走らせた。レブロンがそうならないことを願ってる」バーンズが古巣レイカーズへエール「まだチャンスはある」<DUNKSHOOT>
ロサンゼルス・レイカーズはプレーオフ進出を逃した昨季を受けて、ダービン・ハム新ヘッドコーチ(HC)の下、2022−23シーズンに巻き返しを誓う。“キング”レブロン・ジェームズは今年12月に38歳となるなか、元NBA選手のマット・バーンズは、ある懸念を指摘している。...
別窓で開く

カリー&トンプソンがサタデーイベントでファンを魅了!圧倒的なシュート力で3ポイントコンテスト頂点に!<DUNKSHOOT>
NBAジャパンゲームズ第1戦の翌日、さいたまスーパーアリーナで「NBA Japan Games Saturday Night 2022」が開催された。 本日のイベントにはワシントン・ウィザーズの八村塁やゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリーなど両チームの選手も参加。 最初に行なわれたス...
別窓で開く

「優勝に向けた最高の目安になる」クリッパーズの名手ジョージが対戦を心待ちにする3チームとは?<DUNKSHOOT>
現地時間10月18日に幕を開けるNBA2022−23シーズン。注目を集めるのは、ゴールデンステイト・ウォリアーズが球団史上2度目の連覇を達成できるかどうかだろう。 昨季4年ぶりに王座を奪回したウォリアーズは、今季もステフィン・カリー、クレイ・トンプソン、ドレイモンド・グリーンのビッグ3だけでなく、ア...
別窓で開く

体重超過で減給のザイオン、減量でボーナス支給のディーオウ——NBA選手たちの特殊な契約形態<DUNKSHOOT>
先日、ニューオリンズ・ペリカンズのザイオン・ウィリアムソンが延長契約を締結。内容は5年で1億9300万ドルのMAX契約だが、ここに今季オールNBAチーム入り、あるいはMVP、最優秀守備選手賞に選ばれれば、金額が2億3100万ドルに跳ね上がることが話題になった。 ただしこの契約には条項が盛り込まれてい...
別窓で開く

偉大な父に続けるか?ピッペンとシャックの息子がレイカーズの一員としてサマーリーグ参戦へ!<DUNKSHOOT>
ドラフト指名選手やプロキャリアの浅い若手、ドラフト外からNBA入りを狙うプレーヤーらが腕を競うNBAサマーリーグ。過去にはレブロン・ジェームズやケビン・デュラント、ステフィン・カリーといった現役スーパースターも参加経験があり、今年は現地時間7月2、3日にカリフォルニア、5〜7日にユタ、7〜17日にラ...
別窓で開く

「以前は5つの選択肢があったけど今はない」現代NBAにウォージーが見解。古巣レイカーズには「再建を拒否した」<DUNKSHOOT>
現代NBAはマイケル・ジョーダン(元シカゴ・ブルズ)やコビー・ブライアント(元ロサンゼルス・レイカーズ)からバトンを受け取った“キング”ことレブロン・ジェームズ(レイカーズ)は37歳となり、世代交代が徐々に進んでいる。 そのなかで、NBA人気が徐々に高まっていた1980年代に...
別窓で開く


[ dunkshoot デイビス ジョーダン dunkshoot ] の関連キーワード

dunkshoot ジョーダン ジェームズ トンプソン レブロン
デイビス ジョージ バーンズ マイケル nba
mvp

<前へ12345次へ>