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北信越地方の大学に進学した新人選手 国立・新潟大にインハイ選手が多数加入
新年度が始まり、高校卓球界で活躍した選手たちが大学へ進学した。今回は、 北信越学生卓球連盟所属校の主な新入生を紹介する。国立の雄・新潟大学には佐藤海翔、佐藤祥太、東山莉久らインターハイ出場選手が多数加入した。また、先日の春季北信越学生卓球選手権を制した北陸大学にも趙子正、信田旺介らインターハイ出場選...
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カズ欠場も鈴鹿が3発快勝で初戦突破! 2回戦で横浜F・マリノスと対戦/天皇杯1回戦
天皇杯JFA第102回全日本サッカー選手権大会の1回戦が22日と23日に各地で行われた。 今大会は全88チームによるノックアウト方式で行われ、J1の18チームとJ2の22チームに加え、アマチュアシード1チーム(Honda FC)と各都道府県の代表47チームが参加。...
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天皇杯、1回戦突破チームが出揃う! “キングカズ”所属の鈴鹿は2回戦でJ1横浜と対戦
 第102回天皇杯が5月21日についに開幕。22日に1回戦の2日目が行なわれた。 3年連続での出場となった三浦知良が所属する鈴鹿ポイントゲッターズは、Cento Cuore HARIMAと対戦。カズはベンチ外となったなか、3−0の快勝を収め、J1横浜F・マリノスが待つ2回戦へ駒を進めた。...
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天皇杯がついに開幕! 沖縄SV、関西大、ソニー仙台などが2回戦進出! J3勢は松本、福島、岐阜が初戦突破
 第102回天皇杯が5月21日についに開幕。1回戦の9試合が各地で行なわれた。 沖縄SVは、J3のFC今治と対戦。先制される展開も、後半に山田雄太の2ゴールなどで相手を大きく突き放し、4−1の快勝を収めた。 関西大は百田真登の2得点の活躍で、アルテリーヴォ和歌山を4−2で撃破。ソニー仙台FCは内野裕...
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北陸大・小田、団体メンバー外からシングルス頂点へ「努力は一生、チャンスは一瞬」<春季北信越学生卓球選手権大会個人戦結果>
<第69回春季北信越学生卓球選手権大会兼第91回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)北信越地区予選 5月6日〜8日 新潟市西総合スポーツセンター>5月6〜8日、第69回春季北信越学生卓球選手権大会が行われた。...
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「“おめでとう”から“ありがとう”と言われるチームに」北陸大、男子団体連覇達成<春季北信越学生卓球選手権大会団体結果>
<第69回春季北信越学生卓球選手権大会兼第91回全日本大学総合卓球選手権大会(団体の部)北信越地区予選 5月6日〜8日 新潟市西総合スポーツセンター>5月6〜8日、第69回春季北信越学生卓球選手権大会が行われた。男子団体では北陸大学が、女子団体では新潟大学が優勝を飾った。男子の北陸大学は春季大会を連...
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浦和・西川周作が天皇杯を返還「今年もカップを掲げられるように」
日本サッカー協会は16日、5月21日(土)に開幕する『天皇杯 JFA 第102回全日本サッカー選手権大会』に先立ち、開幕記者会見を実施。前年度優勝チームである浦和レッズの西川周作主将による天皇杯返還セレモニーのほか、今大会のコンセプト「つながる」の下、トークセッションなどが行われた。...
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天皇杯、都道府県代表全47チームが決定! “キングカズ”所属の鈴鹿は3年連続出場権獲得。立正大、上武大らが初出場
 5月8日、第102回天皇杯の都道府県選手権大会(代表決定戦)の決勝が25都道県で行なわれ、都道府県代表47チームすべてが決定した。 東京都では立正大が国士館大に1−0で勝利し、初の出場権を勝ち取った。神奈川県ではJクラブのSC相模原を3−0で下した桐蔭横浜大が5回目の出場。...
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前回大会ジュニア王者・濵田一輝は白星スタート<全日本卓球2022男子単2回戦②>
<2022年全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部) 日時:1月24日〜30日 場所:東京体育館>26日、全日本卓球選手権は3日目を迎え、男子シングルス2回戦が行われた。2021年の全日本ジュニア王者の濵田一輝(愛工大名電高)は、富澤俊(同志社大)をゲームカウント3-0で下し、3回戦へ駒を進めた。...
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吉田和也、池田亘通との”YouTuber対決”制す<全日本卓球2022男子単1回戦②>
<2022年全日本選手権大会(一般・ジュニアの部) 日時:1月24日〜30日 場所:東京体育館>26日、全日本卓球選手権は3日目を迎え、男子シングルス1回戦が行われた。YouTubeチャンネル「神戸TCチャンネル」を運営する吉田和也(神戸TC)と、同じくYouTubeチャンネル「わった」を運営する池...
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