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「キングコング西野さんが…」ブロキャス房野が歴史芸人になったキッカケ
歴史好き芸人として、さまざまなメディアで活躍し、書籍も多く出版しているブロードキャスト!!の房野史典。NHK総合の『歴史探偵』でもおなじみの歴史研究家・作家の河合敦との共著『面白すぎる!日本史の授業——超現代語訳×最新歴史研究で学びなおす』が出版され、話題となっている。...
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籠城した北条氏も驚愕!? 東国仕置きは秀吉のやりたい放題
■天下を盗られる遠因となる秀吉の過信九州を平定し、毛利輝元さまも上洛されたのちに、秀吉にとって天下統一のために残されたのは、東国の仕置きでございました。といっても、秀吉はあまり東国には興味がなかったのです。この時代、新しいものは、畿内で生み出されておりましたし、明や南蛮の文物が入ってくるのは九州から...
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梶裕貴「実物を見るのは初めて」 舌が回りまくる薬でおなじみ「ういろう」が、実在するって知ってた?
「拙者親方と申すは、お立会いのうちに御存知のお方もござりましょうが......」この口上を、懐かしく思い出す人もいるだろう。歌舞伎「外郎売(ういろううり)」の、とても長いセリフだ。滑舌の練習のために、俳優、声優、あるいはアナウンサーは、このセリフを繰り返し唱えると聞く。...
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「ネットがあればなぁ…」信玄死亡の情報が届かなかった足利義昭の誤算
■影武者を立てた信玄「死んだことは3年隠せ」「巨星落つ。武田信玄、天下取りを目前にしていた甲斐の虎は、2月に三河野田城を落としたあと、一旦、信濃に退いていました。春になったら上洛して瀬田の唐橋に風林火山の旗指物を掛けると豪語していました。けれども、4月になっても動きがなく、不審がられていましたが、消...
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伊達政宗は「タコで生涯現役」!戦国武将に学ぶ健康長寿の食事
 現在、新型コロナウイルスが猛威を振るう日本。その一方で「人生100年時代」を迎えたとされる。では、健康寿命を延ばし、仕事も酒も女遊びも“生涯現役”を実現するには、どうすればよいのだろうか?「ヒントになるのは乱世を生き抜いた戦国武将です。当時の平均寿命は50歳程度でしたが、中には現代と遜色ない長命を...
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下剋上時代にあって“奇跡的”な一族の初代・北条早雲に迫る!
北条氏というと、室町時代に執権として将軍を支えた北条氏を想起する人が多いだろうが、ここで紹介するのは戦国時代の幕を開けたともいえる小田原の北条氏。神奈川県知事として地方の首長をつとめた松沢成文氏によると、北条氏5代100年にわたる統治は、戦国武将としての実力はもちろん、領民のための制度・政策の立案と...
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