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1月12日に行われた日米の外務・防衛の閣僚協議「2プラス2」では、日本政府が昨年末に決定した国家安全保障戦略(防衛3文書)で保有を決めた、「反撃能力」(敵基地攻撃能力)の運用に向けて協力を深めることなどが合意された。個別の合意事項について解説する報道が充実している割に、今回の2プラス2が日米同盟やア...
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プラモの達人が「これは作りたい!」と思った2022年発売のオススメプラモデル5選
【2022年人気アイテム総まとめ】2022年は3年ぶりに「静岡ホビーショー」や「全日本模型ホビーショー」が開催され多くの来場者が訪れるなど、明るい話題も多かった1年でした。そして&GPでプラモデルといえば、好評連載中の『達人のプラモ術』。 “プラモの達人” 長谷川迷人さんが毎週繰り出す超絶テ...
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「無理して戻ってこなくてもいい」育休明けのエリート女性自衛官を襲った「戦力外通告」の超残酷
「オンナがいる中隊は訓練が楽でいい、建物すらオンナ臭い」防衛大女子1期生が「どんな差別的な新人いびり」にも負けなかった理由 から続く「こんなに肩身の狭い思いをするくらいなら、どこかに転職するしかないのかな」 航空自衛隊に務める女性が直面した「キャリアの終了」の危機とは? 航空自衛隊2等空佐の佐々...
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《18年ぶりの祖国の地》単なるミリオタじゃない「平和な未来のために」旧日本軍九五式軽戦車を取り戻した有志の“血とカネ”
 甲高いエンジン音が、やがて勇ましい低音へと変わっていく。港で荷揚げされたコンテナの中から、1輛の戦車が姿を現した。キャタピラがゆっくりと回転するにつれて、冬の冷たくすんだ日差しの中にその威容が照り映える。人の背丈よりも少し高いくらい、戦車のイメージよりずっと小柄な姿のそれは、しかし無駄を省いた端正...
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日本にキター! 貴重な技術遺産「九五式軽戦車」20年ぶりの再来日に密着 操縦手の思いは?
今から四半世紀ほど前に造られた旧日本陸軍の九五式軽戦車が再び日本に戻ってきました。一度はイギリス人コレクターの手に渡ったものの、NPO法人がクラウドファンディングで買い戻したそう。その様子をレポートします。...
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なぜ? 観艦式の船に“陸自トラック乗り”乗務の理由 進む「水夫化」背景にある危機
2022年現在、海上自衛隊で陸自隊員への船乗り育成が本格化しています。すでに海自輸送艦への乗り組みも始まっていますが、これらは近い将来新編される統合部隊を見据えてとのことだとか。どういうことなのか見てみます。船乗りになった陸自隊員を直撃 2022年11月、20年ぶりに開催された海上自衛隊の国際観艦式...
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「私たち自衛官にとっても不幸なこと」航空自衛隊が「河野太郎のブルーインパルス飛行要請」に危機感を覚えた理由
「午前3時に起きて化粧するようなこともあります」日本最強バトルシップ艦長が「どんな環境でも化粧を欠かさない」理由 から続く「医療従事者などへの敬意と感謝を表すためにブルーインパルスを飛ばせることは可能ですか」。2020年5月9日、防衛大臣だった河野太郎氏から「ブルーインパルスの飛行要請」を受けた...
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「零戦」実はタイプ別に違う!? 二一型、三二型…「全部同じじゃないですか!?」よく見ろ!見分けるコツは
ミリタリーに限らず、乗りもの関連に興味を持つと、必ず悩みの種になるのが、同じ名前なのにバージョン違いがあること。零戦もその例にもれませんが、結構わかりやすい方かもしれません。二一型、三二型、二二型、五二型…なにが違う? 戦車、戦闘機、軍艦など、陸海空問わずミリタリー関連に興味を持った場合、意外と混乱...
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空自F-15戦闘機を比に派遣、戦後初、南シナ海の軍事拠点化進める中国念頭に防衛協力を強化
フィリピン北部ルソン島のクラーク空軍基地に6日、航空自衛隊のF-15戦闘機2機が到着し、歓迎式典が開かれた。比空軍と空自が行っている部隊間交流の一環で、比国に戦闘機が派遣されたのは戦後初めて。日比両国は南シナ海の軍事拠点化を進める中国を念頭に防衛協力を強化している。...
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日本の戦闘機採用で起きた「奇跡の大逆転劇」 米の推薦機を退けた空自トップの言葉とは
2022年のサッカーW杯カタール大会の第1戦で、強敵ドイツに鮮やかな逆転勝利を収めた日本。同じような大逆転の採用劇が60年以上前、航空自衛隊の次期戦闘機選定でもあったとか。大どんでん返しはどう進んだのか振り返ります。空自が初めて独自に機種選定した第1次F-X 2022年11月23日、サッカーのワール...
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