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東京から1時間ちょっと…“なぜか県庁所在地になった町の駅”「長野」には何がある?
 県庁が置かれるような町は、たいてい城下町にルーツを持つ。宿場町・港町、またはそもそも“古都”だったという京都や奈良のような例外もあるが、ほとんどは江戸時代までの城下町が、その都市機能をうまく活用しながら県庁所在地になっている。幕末まで300ほどの藩が全国あちこちに散らばっていたのだから、とうぜんの...
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篠ノ井線全通120年! ぶどう棚のある駅・塩尻駅のロングセラー駅弁
【ライター望月の駅弁膝栗毛】「駅弁」食べ歩き20年・5000個の放送作家・ライター望月が、自分の足で現地へ足を運びながら名作・新作合わせて、「いま味わうべき駅弁」をご紹介します。とりめし中央本線から分岐する篠ノ井線は、今年(2022年)が全線開通120周年の節目の年。...
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「世界を切り取る切り絵作家」斉藤洋樹の継続を力にした八年間
 「櫓三年に棹八年」なんて言葉もあるように、技術を習得するにはそれ相応の時間を要すものです。 切り絵作家として活動する長野県長野市在住の斉藤洋樹さんは、2022年で作家活動8年目を迎えました。これまでの作家としての軌跡を、作品の比較という形でTwitterに投稿したところ、大きな反響を集めています。...
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ザキヤマの「街道歩き旅」はタイトルを変えろ!歩かずバスとタクシー乗車の「あぁ楽ちん」
 街道を歩いてゴールを目指す「ザキヤマの街道歩き旅」の最新回が、7月9日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で登場する。 今回は長野県の軽井沢をスタートし、長野市の善光寺を目指す。どの街道を通るのかは発表されていないが、中山道から北国街道を通るとみてよさそうだ。 だが、熱心なファンからは「楽をしよう...
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『秘湯ロマン』でもお馴染み! 大人な色香も纏った癒し系お姉さん秦瑞穂【北川昌弘のピックアップガール:2022年4月】
グラビアアイドルが、イメージDVDや写真集などを発売した際に行なうリリースイベント。毎月多くのイベントが開催されており、週末ともなると1日に何人ものグラドルが行なっている。...
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そば処信州 下手な店より「駅へ行け」? 駅そばの“数と質”が圧倒的な長野の鉄道
長野県には、駅構内で提供される「駅そば」店舗が数多く存在します。それぞれの店舗は個性が強く、かつ大きな駅では隣どうしに店を構えるほど密集。有名店だけでなくチェーン店も個性を発揮しています。そば店の密度・全国平均の3倍!長野の駅そばは「駅構内で共存共栄」!「そば処」として知られる長野県は、人口10万人...
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これが「2022年の写真」だと...? 長野の駅の一角に、時が止まってるゾーンがあった
1992年に発売され、カセットテープに代わる録音媒体として、一時代を築いた「MD(ミニディスク)」。その使い勝手の良さから平成の時代には重宝していた、なんて人も少なくないだろう。時は流れ、iPodをはじめとするデジタルオーディオプレーヤーやスマートフォンの普及とともにMDは衰退し、2013年3月には...
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善光寺御開帳記念! 「あの食材」と“キムタク”に注目した長野駅の期間限定駅弁とは?
【ライター望月の駅弁膝栗毛】「駅弁」食べ歩き20年・5000個の放送作家・ライター望月が、自分の足で現地へ足を運びながら名作・新作合わせて、「いま味わうべき駅弁」をご紹介します。信州 山のおもてなし信州・善光寺では“7年に一度の”御開帳が行われています。新型感染症の流行のため、1年延期されましたが、...
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なぜ冬の信州を描きたがるのか…その答えを知るべく片桐仁が長野県立美術館へ
TOKYO MX(地上波9ch)のアート番組「わたしの芸術劇場」(毎週金曜日 21:25〜)。この番組は多摩美術大学卒で芸術家としても活躍する俳優・片桐仁が、美術館を“アートを体験できる劇場”と捉え、独自の視点から作品の楽しみ方を紹介します。1月8日(土)の放送では、「長野県立美術館」で多くの画家を...
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「お寺ワーク」って何? コロナ禍の現代に感じる「お寺の可能性」
それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。「お寺ワーク」の様子(株式会社シェアウィング提供)佐藤真衣さん、42歳。育ち盛りの3人のお子さんの子育てをしながら、「お寺」を拠点にさまざまな事業を行う、「株式会社シェアウィング」という会社の社長を務めているお母さんです。佐藤さんは埼玉・浦和の出身...
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キムタク 篠ノ井線

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