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「サイバー戦」で日本は中国に“全戦全敗” 専守防衛という足枷
「サイバー空間」が新たな戦場と化している。目には見えないこの領域は、中国、ロシア、北朝鮮など各国が、国家の野望を剥き出しに争う異形の世界。「防衛白書」では知ることができないサイバー戦争の実態を、元陸上自衛隊東部方面総監の渡部悦和氏がレポートする。 *** 新型コロナウイルスは発生から1年半を経たいま...
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中西輝政氏緊急提言《米中新冷戦》第1ラウンドは米国の“作戦勝ち” バイデン政権はなぜ対中強硬路線に舵を切ったか
「新疆ウイグル自治区、香港、台湾、アメリカへのサイバー攻撃、同盟国への経済的威圧など、中国の行動に強い懸念を抱いている」 3月18日に米アラスカ州アンカレジで開かれたバイデン政権下初の米中対話。冒頭発言でアメリカ側のブリンケン国務長官がこう中国の姿勢を非難した。...
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米中外交トップ会談がアラスカで行われるそれぞれの「理由と事情」
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月18日放送)にジャーナリストの鈴木哲夫が出演。アラスカ州で行われる米中外交のトップ会談について、東京大学公共政策大学院教授・政治学者の鈴木一人氏を電話ゲストに迎えて解説した。...
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【北朝鮮国民インタビュー】地方住民は党大会に極めて冷淡な反応
北朝鮮の平壌で、先月5日から12日まで開催された朝鮮労働党第8回大会。国民が制裁・災害・コロナの三重苦に苦しめられている中での大会で、いかなる政策が示されるか注目された。デイリーNKは、党大会の感想を探るために、北朝鮮国内の複数の情報筋を通じて幹部にインタビューを行ったが、それに続けて、平安北道(ピ...
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じつは損する「投資商品」の買い方ワースト3。人気商品はNGな理由
私はファイナンシャルアドバイザーとして1万人以上の資産形成に関わってきて、あることに気が付きました。それは、投資で【損する人たち】が、同じような商品の買い方をしているということです。ここでは、現在、投資の主流になっている「投資信託」の買い方について、損するケースが多い3パターンをお教えしていきます。...
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北京で第2波のコロナ感染が拡がれば、習近平政権に大きな打撃
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(6月23日放送)にジャーナリストの有本香が出演。中国情勢に詳しい評論家の石平を電話ゲストに迎え、尖閣の字名変更について解説した。...
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中国が進める「戦狼外交」の罠
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(6月22日放送)に地政学・戦略学者の奥山真司が出演。中国が周辺各国に行っている「戦狼外交」について解説した。中国、香港治安に直接関与中国の立法機関、全国人民代表大会(全人代)の常務委員会が審議して来た「香港国家安全維持法」の概要が20日に明らかにな...
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