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大学駅伝シーズン目前、順天堂大・三浦龍司「着実にマイペースに」
 陸上長距離の大学男子は、10月9日の出雲全日本大学選抜駅伝から駅伝シーズンに入る。11月5日の全日本大学駅伝を経て、来年1月2、3日に第100回の節目を迎える東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝=読売新聞社共催)でクライマックスを迎える。春夏のトラックシーズンにスピードを磨き、駅伝でも活躍が期待さ...
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【大学野球】桐蔭横浜大のドラフト候補左腕・古謝樹が13Kで2安打完封 広島スカウトも熱視線「可能性のある投手」
◆神奈川大学野球秋季リーグ戦第3週第1日▽桐蔭横浜大5—0神奈川大(23日・関東学院ギオンパーク) 桐蔭横浜大は最速153キロを誇る今秋ドラフト候補左腕の古謝(こじゃ)樹(4年)が13三振を奪い、2安打完封の快投。今秋リーグ戦初勝利を挙げた。 降り注ぐ雨も、ぬかるむマウンドも気にならない。...
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青学大の原晋監督、10・9出雲駅伝へ「イット! 大作戦」発令 「一等賞を狙います」
 青学大の原晋監督(56)は23日、今季の学生3大駅伝開幕戦、出雲駅伝(10月9日、島根・出雲市=6区間45・1キロ)に向けて「イット!大作戦」を発令した。この日、行われた青学大同窓祭の「陸上競技部応援ステージ」で学生3大駅伝恒例となった「大作戦名」を高らかに発表した。...
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中大・西舘勇陽、1安打13奪三振で完封勝ち…亜大・草加勝と“ドラフト1位候補対決”
◆東都大学野球秋季リーグ戦第2週第3日▽中大2—0亜大(22日・ZOZOマリン) 中大は最速155キロを誇る西舘勇陽(4年)が亜大・草加勝(4年)との“ドラフト1位候補対決”に臨み、5球団9人のスカウトが見守る中、13三振を奪って1安打無四球完封。2勝1敗とし、勝ち点1を挙げた。...
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【巨人】育成左腕・富田龍が4戦連続0封「来年は必ず支配下に」
◆イースタン・リーグ ロッテ3—2巨人(22日・ロッテ) 模索の日々が実を結びつつある。巨人の育成左腕・富田龍投手(23)が22日、イースタン・ロッテ戦(浦和)で1回無安打無失点。140キロ台後半の直球に曲がり幅を改良中のスライダーなどの変化球を織り交ぜて、2三振を奪った。...
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【巨人】 育成左腕・富田龍が1回無安打無失点2K「必ず支配下に」4試合連続無失点…イースタン・リーグ
◆イースタン・リーグ ロッテ3—2巨人(22日・ロッテ浦和) 巨人の育成左腕・富田龍投手が22日、イースタン・ロッテ戦(ロッテ浦和)で1回無安打無失点、2奪三振と好投した。 安定感抜群だった。3点ビハインドの7回からマウンドへ。先頭の池田を投ゴロに打ち取り、続く小川は外角低め149キロ直球で見逃し三...
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 国学院大が、春優勝の青学大から勝ち点を挙げた。1点を追う六回1死二、三塁で田中が中前へ逆転打。打席に入る前に鳥山監督から「開き直っていけ」と言われたそうで、田中は「声掛けが初球から振りにいけた要因」と感謝。代打の篠本も適時打で続き、この回3点を奪った。 全3試合に登板した武内の奮闘も大きかった。...
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 東都大学野球秋季リーグ戦第2週第3日は22日、ゾゾマリンスタジアムで3回戦3試合が行われ、東洋大が日大に6—0で快勝し、2勝1敗で勝ち点を2に伸ばした。国学院大は青学大を3—1で、中大は亜大を2—0で破り、ともに2勝1敗で勝ち点1とした。 東洋大は細野(4年、東亜学園)が8回無失点と好投した。...
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秋篠宮家の長男、悠仁さまが9月6日、17歳の誕生日を迎えられた。神道学者で皇室研究家の高森明勅さんは「悠仁さまは、小学校高学年から今に至るまで、秋篠宮家をめぐるさまざまなバッシングの“暴風雨”に遭遇されている。現在の皇室の中で、最もお辛い境遇におられるのは、悠仁さまではないか」という——。■17歳に...
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【箱根への道】駒大が史上初2年連続3冠へ充実布陣 2区最有力の鈴木芽吹、ハーフマラソン学生記録の篠原倖太朗ら
 試練の夏を越えて、いよいよ大学駅伝シーズンが迫ってきた。学生3大駅伝の開幕戦、出雲駅伝は10月9日に号砲が鳴る。第2戦の全日本大学駅伝は11月5日に開催。そして、最終戦の箱根駅伝は来年1月2、3日に第100回記念大会を迎える。昨季、3冠を達成した駒大は今季も強い。史上初の2年連続3冠を目指す。...
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