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<W解説>韓中国交正常化30周年、韓国は今後、中国とどう向き合うべきか?
韓国と中国は24日、国交正常化30周年を迎えた。かつて敵対関係にあった中韓は、朝鮮戦争後、脱冷戦の流れによる関係強化を図ってきた。しかし、中国は、米国主導の対中包囲網に取り込まれた韓国をけん制。現在の中韓間には微妙なムードが漂っている。韓国大統領室は、「これからの30年は、一層成熟し、内実ある関係へ...
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韓国国会議長・ペロシ議長「北朝鮮の核脅威レベル厳重…非核化に向けて両国努力」
韓国のキム・ジンピョ(金振杓)国会議長とナンシー・ペロシ米下院議長は4日、「国民が体感できる強力で拡張された対北朝鮮抑止力を土台に、国際協力および外交的対話を通じて実質的な非核化と平和定着を成し遂げるための両国政府の努力を支援していくことにした」と明らかにした。...
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アメリカの主要放送メディアで扱われていない「IPEF」
神戸大学大学院法学研究科教授で認定NPO法人「インド太平洋問題研究所」理事長の簑原俊洋氏が5月26日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。米バイデン大統領が来日して行われた日米首脳会談、「クアッド」首脳会合等について語った。...
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米国主導の新たな経済枠組み「IPEF」に台湾は加わるべきではない…香港メディアが主張
米国のバイデン大統領が23日、インド太平洋地域の新たな経済枠組み(IPEF)発足に向けた協議を開始することを発表する。台湾はこの枠組みに当面加わらないことが明らかになっているが、香港メディアがその理由について分析している。アメリカ国家安全保障問題担当大統領補佐官のジェイク・サリバン氏によると、バイデ...
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中国を刺激せず台湾をどのように巻き込むか 米主導「IPEF」
アジア・パシフィック・イニシアティブ主任研究員の相良祥之が5月19日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。アメリカ主導の新たな経済圏構想である「インド太平洋経済枠組み(IPEF)」について解説した。...
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