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エルサルバドルに巨大刑務所=4万人収容、東京ドーム35個分
 【サンパウロ時事】中米エルサルバドル中部テコルカに4万人収容可能な「米州最大」(当局者)の刑務所が誕生し、ブケレ大統領が1月31日にツイッターなどで内外に「お披露目」した。敷地面積は約165ヘクタールで、東京ドーム35個分に相当する。 刑務所には「マラス」と総称される凶悪なギャング組織の構成員らが...
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韓国大統領室高官、パナマ・エルサルバドル・ベリーズを訪問…「釜山EXPO」誘致活動
韓国外交部(外務省)は11日「大統領室のチャン・ソンミン(張誠ミン)未来戦略企画官が今月3日から10日間、パナマ・エルサルバドル・ベリーズを訪問して各国の政府高官たちと接触し、“2030プサン(釜山)国際博覧会(EXPO)”誘致活動を展開した」と明らかにした。...
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森保一監督続投! 過去4年間の日本代表戦績一覧 勝率69.8%は歴代最高
日本サッカー協会(JFA)は28日、森保一監督の続投を発表した。 森保監督はサンフレッチェ広島の監督などを経て、FIFAワールドカップロシア2018終了後からA代表を率いている。4年間で63試合を指揮し、41勝8分14敗で日本代表歴代トップの勝率69.8パーセントを誇っている。 FIFAワールドカッ...
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次回W杯、32→48か国参加は日本代表の「ベスト8」到達へ追い風になる? 番狂わせ連発の流れは今後も続くか【コラム】
ワールドカップ(W杯)はカナダ・アメリカ・メキシコの北中米3か国で開催される次回2026年大会から、48の参加国によって争われる。大幅な参加国増は、日本代表が今大会の目標に掲げていた「ベスト8」の到達に追い風となるのか? そして、大会そのものはどう変化していくのか。スポーツライターの加部究氏に見解を...
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インドネシア巨大地震とハワイ・中米火山噴火…環太平洋「炎の輪」が迫る日本の危機
 インドネシアの西ジャワ州チアンジュールで、マグニチュード(M)5.6の巨大地震が発生したのは11月21日。現地では建物倒壊や土砂崩により、死者が321人にのぼり(11月27日時点)、いまだ行方不明者の捜索が続いている。 インドネシアでは11月18日にもスマトラ島西方沖でM6.9の地震があったばかり...
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W杯観戦しながら食べたい「世界のおつまみ3選」『旅人マリーシャの世界一周紀行』第340回
グループEのおつまみ3選とスペイン戦を食ってやれ!2022年ワールドカップ、初戦が強豪国ドイツなんてハラハラドキドキでしたが、浅野選手の見事なゴールに私は思わずゲッツポーズ(そこはガッツポーズに......)! コスタリカ戦では悔しい結果にクゥ〜!っとなりましたが、来たるスペイン戦では再度「ドーハの...
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ワールドカップ出場権が引金に!「サッカー戦争」 英雄まで生まれた史上最後の空戦とは?
オリンピックとともに平和の祭典のひとつとして称されることの多いサッカー・ワールドカップ。しかし、この大会への出場権をかけた試合が発端となって本当の戦争が起きたことがあります。サッカーを巡って本当に戦争が勃発 2022年11月21日に開幕したサッカー ワールドカップ・カタール大会。...
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「本当に危ない」闘莉王が苦言を呈した日本代表DFのタックル。ドイツ戦の主審は“レッド率2位”だけに細心の注意が必要だ【W杯】
 先日、元日本代表DFの田中マルクス闘莉王氏が、自身のYouTubeチャンネルで、11月17日に行なわれたカナダ戦に右SBで出場した日本代表DF酒井宏樹のプレーに苦言を呈した。「すごく気になっているところがあって、あの気合が少し間違えれば空回りになる。...
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森保ジャパンvsドイツを裁くのはエルサルバドルの31歳主審に決定!W杯はデビュー戦、東京五輪では日本が大勝したフランス戦で一発レッド
 日本代表のカタール・ワールドカップ初戦となるドイツ戦の主審が決定した。11月21日にFIFA(国際サッカー連盟)が発表した。 この試合を裁くのは、エルサルバドルのイバン・バルトン主審。31歳と若く、ワールドカップで笛を吹くのは、これが初めてとなる。  バルトン主審は、昨夏の東京オリンピッ...
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日本代表、ワールドカップ初戦の審判団が決定…主審は東京五輪の日本vsフランス戦を裁いたバートン氏
国際サッカー連盟(FIFA)は21日、現地時間23日に行われるFIFAワールドカップカタール・グループE第1節・ドイツ代表vs日本代表の一戦の審判団を発表した。 主審を務めるのはエルサルバドル出身のイバン・バートン審判員。...
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