本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



英議長、議会で猫を飼う=生後4カ月の「アトリー」
 【ロンドン時事】英下院のホイル議長が議会議事堂内で猫を飼い始めた。名前はアトリー。議長は公式ツイッターに20日、議場の議長席でアトリーと一緒に撮影した写真を投稿した。 議長は「物おじしない小さな子猫が私の執務室とチームに多くの喜びをもたらした。議事堂内で接する全ての人々を笑顔にする」とアトリーを紹...
別窓で開く

イギリスの公共放送BBCが受信料の全廃を含めた制度全体の見直しを進めている。ロンドン在住ジャーナリストの木村正人さんは「歴史的なインフレで受信料が高齢者の家計を圧迫している。受信料の値上げは政権支持率に直結するため、BBCは改革を迫られている」という——。■BBCの受信料制度が「存亡の危機」今年、開...
別窓で開く

ジョルジオ アルマーニのプロジェクト「クロスロード」。日本のアンバサダー、三吉彩花が人生のエピソードを自分の言葉で語る
ジョルジオ アルマーニ は、クロスロード プロジェクトの第2弾となるセカンドシーズンを開始し、世界からアルマーニが選ぶ12人の女性たちを発表しました。日本からは女優の三吉彩花さんがアンバサダーに就任。5月17日 早朝( 日本時間)にプロモーションビデオと画像が世界同時公開されました。...
別窓で開く

「皇室貯金=税金」の取り崩しが始まる? 小室圭さんはビザが取得できない可能性も
「やっぱり……」。一報に触れ、世間の多くはこうした感慨を抱いたことだろう。ニューヨーク州司法試験に再挑戦した眞子さんの夫・小室圭さんが、またしても不合格となった。夫婦が思い描いていた異国での暮らしは“方針転換”を余儀なくされること必至である。 *** 運命の合否は日本時間の15日未明、ニューヨーク州...
別窓で開く

「日米開戦は断固すべからず」諜報の神様と呼ばれた小野寺信
産経新聞論説委員の岡部伸氏によると、戦前の日本は「謀略は誠なり」の精神で、世界初の情報士官養成所「陸軍中野学校」を開設しているのであるから、日本人にはインテリジェンスの潜在能力があるはず。「枢軸国側諜報網の機関長」と連合国に恐れられた小野寺信(まこと)。小国の情報士官と協力、連合軍を震撼させた“至誠...
別窓で開く

ウクライナ情勢をめぐり、ロシアが取る「3つの可能性」
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(2月1日放送)に経済アナリストのジョセフ・クラフトが出演。イギリスのジョンソン首相が来日を取りやめたというニュースについて解説した。2021年12月21日、ロシア国防省幹部の会合で話すプーチン大統領(タス=共同) 写真提供:共同通信社イギリスのジョ...
別窓で開く

超大国と言われていたロシア。その実像と国民性に迫る
2021年の12月で、ロシア連邦の建国から30年となります。つまり、ソ連が崩壊してから30年ということです。東西冷戦の象徴として描かれるアメリカとソ連。しかし、アメリカと比較するには、ソ連・ロシアは“ハリボテ”であると元駐ウクライナ大使・馬渕睦夫氏と、産経新聞社の前ロンドン支局長・岡部伸氏は語ります...
別窓で開く

返還は「静かにやらせてくれ」1997年ロシア会談で高官が囁いた一言
つい先日も国後島から道東まで泳いできたという、亡命希望のロシア人男性が報道されていましたが、北方領土は今なお外交問題として日本の大きな課題となっています。「北方領土が日本に最も近づいた日」と称されることもある、1997年、ロシアのクラスノヤルスクで行われた日露首脳会談。...
別窓で開く

”4か月ぶりの会合”日韓外相、歴史問題は「平行線のまま」
日韓外相が4か月ぶりに主要懸案をめぐり協議した中、元慰安婦など歴史問題については今回も意見が交わることはなかった。24日、韓国外交部(外務省に相当)によると、韓国のチョン・ウィヨン(鄭義溶)外交部長官は国連総会のため訪問中の米国・ニューヨークで23日午前10時(現地時間)、から約50分間、茂木外務大...
別窓で開く

次の首相に提言! 激動の世界で生き抜く「毎朝30分の報告」
日本の内閣総理大臣の動向は毎日、主要な新聞で「動静」という形で一般にも開示される。しかし、“どこで誰と会ったか”くらいの情報で、“何について話したか”までは当然のことながら開示されることはない。元駐ウクライナ大使の馬渕睦夫氏と元ロンドン支局長・岡部伸氏は、菅首相に対し、毎朝30分でいいから、世界情勢...
別窓で開く


<前へ12次へ>