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独自のメッシュ技術が高音質をもたらすB&Wのワイヤレススピーカーシステム
かのアビー・ロード・スタジオにも採用されている、老舗オーディオメーカー、Bowers & Wilkins(バウワース アンド ウィルキンス 以下:B&W)のスピーカー。その高品質なサウンドを、ワイヤレスで利便性高く堪能できる製品群「Formation Suite(フォーメーション・ス...
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ゼンハイザーのショットガンマイクで動画の音質が大幅アップ!
動画のクオリティにとって画質と同様に重要な要素となるのが音声。カメラやスマホの内蔵のマイクだけでは聞き取りづらくなってしまう場合でも、指向性のあるショットガンマイクを使えば、クリアな録音品質に。ゼンハイザージャパンより発売となる「MKE 400-Ⅱ」(2万8600円)は、前方からの音の集音に強い指向...
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「デスクトップにも置ける」コンパクトで高性能 USB DAC・プリメインアンプ
音響機器メーカーのティアック(東京都多摩市)は、「デスクトップにも置けるコンパクトな高性能オーディオ」というコンセプトのUSB DAC(デジタル・アナログ・コンバーター)/ステレオプリメインアンプ「AI-301DA-Z」を2022年1月29日に発売する。...
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欲しい機能全部入りで6000円ちょいなんて超高コスパ!
ノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホンも珍しくなくなってきましたが、まだ試したことがない人も多いのではないでしょうか。乗り換えたいと思っても、値段を見るとそう簡単には決断できませんよね。...
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ソニー・ミュージック「mora qualitas」撤退 音楽サブスクの「優勝劣敗」
ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、定額制サブスクリプションサービス(サブスク)「mora qualitas(モーラ クオリタス)」の提供を2022年3月29日で終了する。音楽サブスクリプションには多くのサービスが生まれたが、徐々に淘汰が進んできた印象だ。...
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高音質の核になるテクニクスのフルデジタルアンプ搭載ネットワークCDレシーバー
いまどき音楽を楽しむツールといえばスマホやDAP、自宅であればPC+スピーカーなんてのが一般的ですが、アラフィフ・アラフォー世代であれば若かりし日、おそらく誰もが持っていたのがミニコンポ。CDもラジオもMP3音源も、ミニアンプからスピーカーに出力して聴くのが普通でした。...
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iPadで音楽を聴く際に、あえて「Amazon Music」を使う5つのメリット
【iPadで始めるAV環境最強化計画】iPhone、iPadユーザーが音楽リスニングする際のサブスクと言えば、まず思い浮かぶのは「Apple Music」かもしれません。2021年6月からは個人月額980円でロスレスオーディオと空間オーディオ対応を果たしました。とはいえ、ロスレスや空間オーディオは、...
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THE YELLOW MONKEYデビュー30年の記念日に各レーベルが集結して貴重な作品を続々リリース! レーベルの垣根を越えた『30Years 30Hits』を配信
今年、2022年5月21日はTHE YELLOW MONKEYがデビューしてちょうど30年が経つ。1992年の5月21日に『Romantist Taste』という楽曲でメジャーデビューし、そこから数々のロックアンセムをリリースしてきた。...
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