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初めて行く場所も、これなら安心...視覚障がいの方、期待のアプリ「EYECAN」開発秘話 ポイントは自動運転技術【後編】/ZMP社長・谷口恒さんに聞く
「視覚障がいの方が、初めていく場所でも一人で歩ける世界を実現したい!」自動運転技術やロボット開発で存在感を発揮してきたZMP(東京都文京区)が、視覚障がいの方向けの歩行サポートアプリ「EYECAN(R)(アイキャン(R))」を開発して話題を集めている。...
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当選したら岸田政権の中枢を脅かす?“ガーシーつぶし”も追い風か
10日に投開票が行われる参院選だが、NHK党から全国比例区に出馬している、暴露系ユーチューバーのガーシーこと東谷義和氏が7日、動画配信サービス・ニコニコ生放送で生配信された、8党15人の立候補者のネット演説に滞在先のドバイからリモート出演した。 東谷氏といえば、このところ、楽天グループの創業者である...
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「iPhone」中高年は買わない ガラケーから乗り換えでAndroid選ぶワケ
中高年のスマートフォン(スマホ)ユーザーには、iPhoneが必ずしも大人気ではないとも読み取れそうなデータがある。2022年5月13日、調査会社MMD研究所から発表されたアンケート結果だ。同社は、スマホを所有する18歳〜69歳の男女1万人(有効回答数1万)を対象に、OS(基本ソフト)のシェアの調査を...
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アーティストの平日は別の顔 週末に変身する「兼業音楽家」
本業とアーティスト活動を、「兼業」する働き方がある。例えば、でんぱ組.incの元メンバー・夢眠ねむさんをはじめ、多くのアイドルに楽曲提供するミュージシャンのCHEEBOW(ちーぼう)さんは、プログラマーと「週末音楽家」の顔を併せ持つ。こうしたアーティストは、少なくない。...
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国生さゆり「見せるつもりなかった」“こっそり投稿”のSFアクション小説を解禁した真実
国生さゆり 優秀な若き女性研究者が開発した“液体デバイス”の秘密を巡り、自衛隊所属の精鋭部隊が謎の敵との諜報(ちょうほう)戦を展開、チームの絆、裏切り、そして守る者と守られる者の間に生まれる愛……。 女優の国生さゆりが初めて書いた小説『国守の愛』シリーズは、ハードボイルドな世界が展開する大長編SFバ...
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「マジでこんなことあるの?」「これは凹む」 欧州ツアー中マキシマム ザ ホルモンのナヲさんがパリの地下鉄でスリ被害
11年ぶりとなるヨーロッパツアーを敢行しているロックバンドのマキシマム ザ ホルモン。2022年7月10日に開催されるパリ公演の前に、メンバーのナヲさん(@mth_nao)が地下鉄に乗って「大冒険」に出る模様をTwitterで公開。ファンからは「スリには気をつけて!」といった声が上がっていたのですが...
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まだ家を出ていない人へ——— 「服装のアドバイス」を毎日発信、芸人・コットン西村の“衣装予報”に込めた熱い思い
 お笑い芸人・コットン西村真二さん(37)が【まだ家を出ていない人へ】向けて、毎日の服装のアドバイスをするツイートがじわじわと人気を集めている。西村さん本人に、“衣装予報士”としてのツイートに込めた思いを尋ねた。■ジャケット無くてもいけるよ ツッコミの西村さんとボケのきょんさん(34)からなるコット...
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百獣の王・武井壮が焦った「iPhoneの通知」 ファンからアドバイス続々
 元陸上10種競技日本王者であり、さまざまな「動物の倒し方」を解説するなど、その身体能力の高さをいかして「百獣の王」と呼ばれているタレントの武井壮さん。現在は日本フェンシング協会の会長も務めるなど活躍の幅を広げています。 そんな「怖いもの知らず」の武井さんが2月28日、iPhoneに突如現れた謎の通...
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「さよならガラケー、長い間ありがとう!」KDDIの3Gサービス終了にネット上では惜しむ声が殺到!
「電話するだけなら、対にスマホより便利なのに...」「ああ、あのボタンが大好きだった。ツルツルの液晶画面なんて...」ついにガラケー時代の終焉がきた。KDDI(au)が「ガラケー」と呼ばれる携帯電話で使われている3Gの通信サービスの終了を発表したのだ。ネット上では、「もうお別れか。長い間、ありがとう...
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岸田文雄首相が「新しい資本主義」というキャッチフレーズを掲げている。その中身はまだ不透明だが、資本主義の見直しに、国民の関心が集まっているのは確かだ。本書「サステナブル資本主義」は、持続可能な社会を実現する新しい「資本主義」がどうすれば実現するかを論じた本だ。...
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