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大谷翔平2年連続シルバースラッガー賞ならず!「指名打者部門」と新設「ユーティリティー部門」最終候補に残るも日本人初の快挙逃す
現地時間11月10日、メジャー・リーグの各ポジション別に打撃面で優れた成績を収めた選手に贈られる「シルバースラッガー賞」が米国『MLB Network』によって発表された。 ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平はア・リーグの「指名打者(DH)部門」と、今季新設された「ユーティリティー部門」のファイナ...
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F1メキシコGP後にハミルトンが角田裕毅の「秘蔵写真」を公開!「ベイビーユウキだ」などファン反響!
 角田裕毅の「秘蔵写真」公開に、ファンも歓喜した!? 現地時間10月31日、メキシコのエルマノス・ロドリゲス・サーキットで行なわれたF1第20戦メキシコグランプリ(GP)決勝は、レッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝。通算14勝目を挙げ、シーズン最多記録を塗り替えるメモリアルレースで熱戦の幕は...
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MLB専門局がワールドシリーズ優勝チーム、MVPを予想。「A-Rodのような雰囲気を感じている」と絶賛された選手とは——
世界一を懸けたメジャー・リーグ(MLB)のワールドシリーズ(WS)が、現地時間10月28日から開幕する。今季の決勝カードは、ヒューストン・アストロズ対フィラデルフィア・フィリーズの顔合わせとなり、ポストシーズン(PS)の対決は史上2度目。アストロズは5年ぶり2度目、フィリーズは14年ぶり3度目の世界...
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ジャッジを推す理由に「ヤンキースの成績」は正しい? 大谷翔平とのMVP争いで論じられる意見が“理解し難い”現状
日増しに注目度が高まっているア・リーグのMVPレース。大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)が2年連続受賞の可能性があり、ここ日本でも連日のように話題となっている。 もっとも、現在レースのトップと目されているのは、アーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)だ。...
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ソトがキャリア初のHRダービー戴冠! “イチローの愛弟子”ロドリゲスは計81発を放つも決勝で敗れる
現地時間7月18日、ドジャースタジアムでメジャーリーグのホームラン・ダービーが開催され、ワシントン・ナショナルズのホアン・ソトがMLB史上2番目の若さで同イベントを制した。 今年も日本で中継されて小さくない注目を集めた今季の同ダービーは、球界を代表する若きスラッガーが1回戦から魅せた。初参戦となった...
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「いずれ対戦したい」井上尚弥に”将来のライバル”が登場? 注目のSフライ級王者が熱視線「もっと成長しないといけない」
WBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級統一王者の井上尚弥(大橋)に対し、将来的な対戦を関心を示すボクサーは少なくない。今回、新たに声を上げているのが、WBCスーパーフライ級世界王者のジェシー・ロドリゲス(米国、帝拳)だ。...
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「戦力充実度」と「財政余裕度」から診断! 23年オフのFA市場で大谷翔平と最もマッチするチームは?【ア・リーグ編】<SLUGGER>
2023年シーズン終了後にFAとなる大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)。その頃、彼に最もフィットする球団は果たしてどこなのか? 主力選手との契約内容や若手の育成状況、そして何より「24年以降に勝てるかどうか」。さまざまな要素から大谷との「マッチ度」を検証する。※SLUGGER2022年3月号の企...
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鈴木誠也の獲得レースにドジャースとマーリンズが参戦? 米メディアが両軍の思惑を考察
MLBが公式に鈴木誠也(広島)のポスティングでのメジャー移籍を発表して以降、連日のように「セイヤ・スズキ」の名前が米メディアを賑わせている。 すでにシカゴ・カブス、ニューヨーク・ヤンキース、カンザスシティ・ロイヤルズ、テキサス・レンジャーズ、ニューヨーク・メッツなど複数の球団名が挙がっており、その数...
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自慢の快速でA・ロッドらの記録を射程に捉えた大谷翔平! 日米で到達者のいない“未知の領域”も見えてきた!?
球界を騒然とさせる偉才が足で見せた。 現地時間9月5日に本拠地で開催されたテキサス・レンジャーズ戦。「2番・DH」で先発したロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は、四球で出塁した8回に見せ場を作る。2死の場面だったが、相手投手ジョシュ・スボーツのモーションを盗んで、果敢にスタート。快速を飛ばし、悠々...
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「ショウヘイは最高だ!」メジャートップタイ7号本塁打を放った大谷翔平にチームメイトも惚れ惚れ
ロサンゼルス・エンジェルスの大谷翔平は現地時間4月25日、敵地で行なわれたヒューストン・アストロズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。5打数1安打1打点、2試合連続となる第7号ホームランを放ってチームも4対2で勝利した。 最初の3打席はノーヒットに終わった大谷。...
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