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ボーイング機もエアバス機も…世界中の飛行機を飛ばしている3大エンジンメーカーとは
世界中で運用されている商用および軍用飛行機のエンジンの多くが、わずか3社で製造されています。プラット・アンド・ホイットニー、GE、ロールス・ロイスの3大メーカーについて、その成り立ちなどを紐解いていきます。飛行機を飛ばしている(物理的な意味で)のはおもにこの3社! 戦闘機、輸送機、旅客機といった飛行...
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エアバス超巨大機「A380」のエンジン、謎プロペラ搭載が現実味!? 摩訶不思議な取り組みなぜ実施へ?
将来飛ぶのがいろんな意味で楽しみです!「オープン・ファン・エンジン」の検証のため サフランとゼネラルエレクトリックの合弁会社であるCFMインターナショナルが開発を進めている、新たなスタイルの次世代航空機用エンジン「オープン・ファン・エンジン」。...
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トランプ前大統領の“置き土産”なくなるか? 新型「エアフォースワン」デザイン変更へ
アメリカ大統領専用機、通称「エアフォースワン」のデザインが元に戻るかもしれません。新モデルはトランプ前大統領時代に調達が決まり、大胆な塗装が施される予定でしたが取り止めに。その理由を見てみます。再び覆ったVC-25Bのカラーリング 次期「エアフォースワン」として採用が決まっているVC-25Bの塗装が...
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エアバス巨大機A380「空飛ぶ革新技術試験場」に活路 スゴイ位置に水素エンジン! いつ飛ぶ?
確かにあのデカさなら、試験機としてはぴったりかも。5年以内に初飛行? ヨーロッパの航空機メーカー、エアバスが2035年を目標に開発を進めている、二酸化炭素を排出しない「ゼロエミッション旅客機」。総2階建ての胴体をもつエアバスの超大型旅客機「A380」の初号機(MSN001)が、この新技術を検証するデ...
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これで国内線!? JAL&ANA超進化の2021年 コロナの裏で客室が変貌のワケ +1000円で爆睡も
2020年に引き続きコロナ騒動などのさなかにあった2021年、JALとANAはその裏で、国内線の旅客機の客室設備を進化させていました。一言でいえば「国際線並み」がズラリ。そのうち、おもに4機種を振り返ります。JALでは幹線向け旅客機に変化 2021年の航空業界は、前年に引き続き”新型コロナウイルス”...
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2021年に姿を消したJAL・ANA旅客機たち ジャンボの跡継ぎ大型機から超コンパクト名機まで
2021年、JAL、ANAでは、多くの旅客機が退役。どのような機体がどういった理由で、その役割を終えたのでしょうか。大型から小型、また理由も計画的だったものから突発的だったものまで、さまざまでした。エンジン問題で退役前倒し「JAL国内線用777」 2021年、国内の航空会社では、大小さまざまな多くの...
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「ボーイング767」なぜ35年以上も国内で主力? やっぱり不動の「優等生」 その功績と強み
日本で35年以上、主力級の活躍をする旅客機がボーイング767です。まさに優等生のような機種ですが、どのような飛行機で、どんな魅力があるのでしょうか。1980年代から国内航空会社で活躍 日本でボーイング767といえば、国内ほぼ全ての主要空港に就航できる優等生のような存在です。...
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なぜエアバスを? JALで増える”たぬき君”「A350」の2年 10機体制になった初づくし機
JALで10機目が就航した国内線次世代フラッグシップ機「エアバスA350-900」。もう珍しくはなくなっているこの機体ですが、実はJALにとっては初めてと異例がたくさんの旅客機でした。どのような機体なのでしょうか。2019年9月就航開始 2021年8月24日(火)の午前9時頃、JAL(日本航空)の那...
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ステルス戦闘機を採用 スイス「F-35プログラム」15番目の参加国へ
フィンランドの次期戦闘機選定にも影響を与えるかも。スイス初の第5世代戦闘機 アメリカの航空宇宙企業ロッキード・マーティンは2021年6月30日(水)、スイスが選定中であった次期戦闘機について、F-35A「ライトニングII」戦闘機が採用されたと発表しました。スイス軍によるとF-35Aを36機調達する予...
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国内線に「+1000円のフルフラット席」爆誕! JAL国内用777電撃引退は新時代の到来か
JALで長年国内線の主力として使用されてきた「ボーイング777国内線仕様機」が全て退役しました。エンジントラブルにより思わぬ形で即時退役となったわけですが、利用者側から見ると、快適性の面でメリットが多数あります。...
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