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ロシア戦を断固拒否し、ウクライナの支援を続けるポーランドサッカー協会の矜持
ウクライナに対するロシア軍の侵攻が始まると、隣国ポーランドは即座に国境を開放。一時は414万人もの避難民を受け入れた。国内の至る所に設置されている救援センターでは、無条件で即日、個人ナンバーが取得でき、行政サービスを受けられるなど、今も献身的な支援を行なっている。大国による侵略を絶対に許さない。...
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欧米はウクライナになぜ「HIMARS」や「NASAMS」をもっと供与しないのか
 ウクライナ軍の反攻は、いつになったら始まるのか?──そう思いながら、国際ニュースを閲覧している人は多いかもしれない。ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領(44)は「6月反攻」を宣言していたが、ロシア軍の猛攻にウクライナ軍は敗走を重ねている。 *** かつてはウクライナ軍の圧勝が報道されて...
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会社も仕事もやめて旅に出ようぜ! 日本・中国からアフリカ大陸まで陸路で行ってみた結果
会社に行きたくない。仕事したくない。ならば仕事をしに行かなくていいのではないでしょうか。辞めたいなら辞めてしまってよいと思います。自分が常識なのです。自分を信じて、自分を大切にすることは大切です。会社を辞めて、旅に出るのもアリ。イタリア〜チュニジアは船を使用日本から旅立ち、約1か月かけて中国からアフ...
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異例のスピードで「ウクライナのEU加盟候補国入り」を承認させたゼレンスキー大統領のある「戦略」
筑波大学教授の東野篤子氏が6月23日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。ウクライナのEU加盟候補国の地位承認について語った。【ウクライナ侵攻】記者会見するウクライナのゼレンスキー大統領=2022年4月23日午後、ウクライナ・キーウ 写真提供:産経新聞社EU閣僚会議「ウクライナ...
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「仏独伊」首脳が強調するウクライナ支援の先にある「ヨーロッパ大国の思惑」
外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦が6月17日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。フランス、ドイツ、イタリアの首脳によるキーウ訪問について解説した。...
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今、売れている「ウクライナの歴史」本。ロシアと戦う理由がわかる。
 緊迫するウクライナ情勢を知る上で役に立つと、今売れているのが本書『物語 ウクライナの歴史』(中公新書)だ。2002年の初版だが、少しも古びておらず、今年(2022年)4月で12版と版を重ねているロングセラーでもある。ロシア帝国やソビエト連邦のもとで長く忍従を強いられながらも、独自の文化を失わず、多...
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「ことば」で闘うウクライナ。『緊急出版! ゼレンスキー大統領、世界に向けた魂の演説集』
 ロシアがウクライナに侵攻してからおよそ一か月半。大方の予想を裏切り、ウクライナは軍事・政治の両面で健闘している。「2日間でキエフを制圧する計画だった」というロシア側の計画を頓挫させたのは、コメディアン出身の素人政治家・ゼレンスキー大統領の演説だった——。...
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停戦交渉は「ロシアの時間稼ぎ」の可能性も 〜大規模攻勢のための再編成準備
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月30日放送)に米ハドソン研究所研究員の村野将氏が出演。3月29日に行われたロシアとウクライナによる停戦交渉について解説した。...
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「勝利を確信」しているウクライナの人たち 〜キエフの状況を現地からレポート
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月29日放送)に映画監督でジャーナリストの新田義貴氏が生出演。ロシアによるウクライナ侵攻のなか、ウクライナの首都・キエフの現状をレポートした。ロシアによるウクライナ侵攻の懸念が高まるなか、国土防衛に協力したいという一般住民の軍事訓練が行われた。...
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「時の人」ゼレンスキー大統領の登場で、世界のリーダーの「変身」に注目(井津川倫子)
ロシアによるウクライナに対する軍事侵攻が続くなか、ウクライナのへの注目度が日に日に高まっています。国民と共に戦う姿勢を崩さず、SNSを駆使して連日のように熱いメッセージで国民を鼓舞するウクライナのゼレンスキー大統領。ウクライナ侵攻前は31%にまで落ち込んでいた支持率が91%にまで跳ね上がったという報...
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