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「フィリピン大統領選でマルコス元上院議員圧勝」で気になる中国との今後の関係
慶應義塾大学総合政策学部准教授の鶴岡路人が5月12日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。フェルディナンド・マルコス元上院議員が当選を確実にしたフィリピン大統領選挙について解説した。...
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好調・巨人を象徴する、「指名漏れ」からはい上がったふたりのルーキー投手
春先から話題に事欠かないプロ野球。〝ビッグボス〟こと新庄剛志監督(日本ハム)の奇抜な采配、〝令和の怪物〟こと佐々木朗希(ロッテ)の球史に残るパーフェクト投球、一時はセ・リーグの借金を一身に背負った阪神の低迷。巨人がリーグ首位を快走(4月25日現在。以下同)しているニュースがややかすんでいるほどだ。...
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マクロン氏再選も、肉薄したルペン氏の「トランプ氏に似た流れ」
ジャーナリストの有本香が4月26日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。現職のマクロン大統領が再選したフランス大統領選について解説した。再選を決めパリの勝利演説の会場に登場したフランスのマクロン大統領=2022年4月24日(ロイター=共同) 写真提供:共同通信社マクロン氏再選フ...
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台湾有事を引き起こしかねない「アメリカに対する中国の“誤解”」
青山学院大学客員教授でジャーナリストの峯村健司が4月22日、ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演。4月20日に初めて行われた米中国防相会談について解説した。あいさつする中国の習近平国家副主席(当時、右)と、バイデン米副大統領(当時)=2011年8月19日、北京市内(共同) 写真提...
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《プーチン大統領はなぜ支持されるのか》安倍元首相をも虜にした“悪魔の魅力”とは「フレンドリーで初体験の年齢を聞かれても笑顔で」 「人たらし」
「彼はとにかく人たらしとして知られています」「彼」とはウクライナに侵攻し、世界中から批判の嵐に晒されているロシアのプーチン大統領のことだ。元産経新聞モスクワ支局長の佐々木正明氏はプーチンについて、こう続けた。「例えば、プーチンは様々な行事に遅刻することで有名で、大事な要人との会談にも遅れてきます。...
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大谷翔平が覆した野球界の常識。日米で続出する"二刀流"挑戦者
12月1日、ユーキャン新語・流行語大賞が発表され、「リアル二刀流/ショータイム」が年間大賞を受賞した。実際に流行語と言えるほど「リアル二刀流」「ショータイム」は頻繁に使うフレーズだったか?という問題はさておき、大谷の活躍によって「二刀流」は野球界ですっかり市民権を得た感がある。大谷の影響は多方面に及...
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「4つに分断する」アメリカ社会
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(8月13日放送)に外交評論家で内閣官房参与の宮家邦彦がリモートで出演。アメリカ社会の分断について解説した。3日、米ホワイトハウスで演説するバイデン大統領(ロイター=共同)=2021年8月3日 写真提供:共同通信社アメリカ社会の分断ここでは1年5ヵ月...
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【名馬列伝】ナリタブライアンはどれだけ”強かった”のか?「シャドーロールの怪物」が歩んだ”かなり異質”な三冠への道のり
これまでクラシック三冠馬は8頭いるが、筆者が直に観たことがないセントライト(1941年)とシンザン(1964年)を除いた6頭のなかで一番強い勝ち方をしたのは、無敗で制覇したシンボリルドルフでもディープインパクトでもコントレイルでもなく、間違いなくナリタブライアンだったと今も確信している。 たとえば、...
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新型コロナ対策で日本は「太平洋戦争の教訓を生かしきれず」?
意外と知らない社会的な問題について、ジャーナリストの堀潤さんが解説する「堀潤の社会のじかん」。今回のテーマは「総力戦研究所の教訓」です。空気に流されず、科学的根拠に基づいた政策を。80年前の12月に太平洋戦争は始まりました。ところが開戦の年の4月に当時の帝国政府は「総力戦研究所」を立ち上げ、日米開戦...
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菅総理が前向き「東京五輪での北朝鮮高官との会談」と朴智元国家情報院長の存在
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(1月26日放送)にテレビ東京 政治部・官邸キャップの篠原裕明が出演。北朝鮮の駐クウェート大使代理が韓国に亡命したニュースについて解説した。...
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