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アジア杯現地取材 優勝候補の日韓、苦戦した中東勢…アジアのレベルアップを実感している(六川亨)
((左から)GK鈴木、FW三笘、GK前川の起用法が注目される (C)Norio ROKUKAWA/office La Strada)【六川亨のフットボール縦横無尽】 1月12日にカタールで開幕したアジア杯は、25日にグループリーグの全日程を終え、28日からは決勝トーナメントに入った。...
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「中国、ベトナム、マレーシアがいいな」アジアカップのポット分けにファンも興味津々!「タイって4なんだ」
 AFC(アジアサッカー連盟)は4月7日、来年1月から2月にかけて開催されるアジアカップの出場国のポット分けを発表した。なお、グループステージの組分け抽選会は5月11日に行なわれる。 ポット1は、開催国でディフェンディングチャンピオンのカタールに加え、優勝回数がそれぞれ4回の日本、3回のイランとサウ...
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「日本戦よりサウジ戦が重要」冨樫ジャパンを軽視? U-20アジア杯の初戦で対戦する中国のメディアが“第2戦重視”を主張する理由
 3月1日にウズベキスタンで開幕したU-20アジアカップで、冨樫剛一監督率いるU-20日本代表はグループDに入り、3日に中国、6日にキルギス、9日にサウジアラビアと対戦する。 初戦で相まみえる中国の大手スポーツメディア『新浪体育』は1日、コロナの影響で2020年大会が中止となったため、5年ぶりとなる...
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森保一監督続投! 過去4年間の日本代表戦績一覧 勝率69.8%は歴代最高
日本サッカー協会(JFA)は28日、森保一監督の続投を発表した。 森保監督はサンフレッチェ広島の監督などを経て、FIFAワールドカップロシア2018終了後からA代表を率いている。4年間で63試合を指揮し、41勝8分14敗で日本代表歴代トップの勝率69.8パーセントを誇っている。 FIFAワールドカッ...
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発足から3年半、森保Jは苦闘の経験をW杯イヤーにどう生かす? 波乱の船出、批判を呼んだアジアでの惨敗…
 1月27日と2月1日の2022年カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・中国&サウジアラビア2連戦(埼玉)に向け、森保一監督率いる日本代表が17日から再始動する。 今回は国内組のコンディション調整に主眼を置いたウズベキスタン戦(埼玉)を21日に実施予定だったが、新型コロナのオミクロン株拡大...
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