本文へジャンプします。

検索結果一覧へジャンプします。



“闘魂”を50年追いかけた写真家・原悦生「最も惹きつけられたのは猪木の目」
“アントニオ猪木を半世紀以上撮り続けた男”である写真家・原悦生の著書『猪木』(辰巳出版)は、原の自伝であり、猪木の外伝だ。新日本プロレスの旗揚げシリーズから始まり、晩年に至るまで猪木を撮り続けた者にしかわからない“猪木”が、ここには綴られている。そして、他者に人生を懸け続けた写真家が放つ迫力を感じる...
別窓で開く

“アントニオ猪木を撮り続けた男”原悦生「猪木さんの死に実感が湧いてきた」
プロレスファンにはおなじみの写真家・原悦生は、“アントニオ猪木を半世紀以上撮り続けた男”だ。文章の力で猪木を伝えたのが村松友視、言霊の力で猪木を伝えたのが古舘伊知郎だとすると、瞬間瞬間の真実を切り取る写真で猪木を伝え続けたのは原だった。2022年10月、アントニオ猪木が亡くなった。...
別窓で開く

キューバとパラオには「猪木島」がある? 猪木さん死去、生前は外交で活躍
元プロレスラー・政治家のアントニオ猪木さんが10月1日に死去した。79歳だった。猪木さんと言えば、プロレスラーの経歴を生かしたスポーツ外交を展開したことで知られる。それは決して、パフォーマンスの域に留まるものではなかった。...
別窓で開く

米NYタイムズ紙もアントニオ猪木さんを追悼。批判浴びたアリ戦を「格闘技界の歴史を変えていたかもしれない」との見解も掲載
プロレス界への貢献、さらにはさまざまな分野での功績も世界に知れ渡っている。『燃える闘魂』として国民的な人気を誇ったアントニオ猪木さんが今月1日に亡くなったことを受け、海外メディアでもこのニュースを大きく扱っている。 米紙『The New York Times』は現地時間2日、猪木さんの追悼記事を配信...
別窓で開く

アントニオ猪木さん「24時間テレビ」秘話 羽鳥慎一が明かした「予定外」のコト
元プロレスラーで政界でも活躍したアントニオ猪木さんが1日(2022年10月)、79歳で亡くなった。今日3日の「モーニングショー」はテレビ朝日秘蔵映像を元に、リングの上と国際舞台で闘った猪木さんの人生を振り返った。1972年に新日本プロレスを旗揚げしたアントニオ猪木さんは、プロレスブームに乗って黄金時...
別窓で開く

アントニオ猪木さんを追悼 「スッキリ」が取り上げた「名言」は?
プロレス界で「燃える闘魂」と言われたアントニオ猪木氏(79)が1日(2022年10月)死去した。3日の「スッキリ」は、猪木氏が2000年に出版した詩集「馬鹿になれ」からをはじめ、遺した名言を特集した。猪木さんの詩集「馬鹿になれ」のなかの「ブラジルのコーヒー豆」から。...
別窓で開く

「落ちたらまた這い上がってくればいい」——心を揺さぶった言葉の数々。“燃える闘魂”アントニオ猪木は何を残したのか?
“風が頬を撫でた” 普段は風を感じるなど皆無の後楽園ホールのエレベーター前、カメラマンとして準備をしている最中にそれを感じた。条件反射で振り向いた先にいたのは、エレベーターから降りてくるとろこのアントニオ猪木。風の主は、プロレス界の英雄だったのだ。 新日本プロレスが誕生したの...
別窓で開く

アントニオ猪木、車いすで『24時間テレビ』に登場 師匠の姿に長州力「頭が下がります」
昭和のプロレス界を牽引したアントニオ猪木氏(79)が8月28日、『24時間テレビ45』(日本テレビ系)のメイン会場である両国国技館に登場した。難病の「全身性アミロイドーシス」を患い闘病中だが、車いすに乗ってステージに現れると「元気ですかー!」と声を振り絞った。...
別窓で開く


<前へ1次へ>